保守部門の「対応して終わり」を変える情報活用~情報分散・属人化を解消し、顧客との関係を育てる3つの設計~
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イベント内容
保守部門に蓄積される顧客情報を、
次の顧客対応・提案機会へ
次の顧客対応・提案機会へ
情報の分散やベテラン依存、更新漏れなど、
保守現場の課題を解く「情報活用戦略」を解説します。
保守現場の課題を解く「情報活用戦略」を解説します。
保守・アフターサービス部門には、修理履歴や顧客の困りごと、
契約・点検時期など、価値ある情報が日々蓄積されています。
一方で、情報が分散・属人化することで、
顧客対応や契約更新、提案の機会を逃してしまうこともあります。
こんなお悩みはありませんか?
- 必要な修理履歴や顧客情報がすぐに見つからない
- ベテランや特定の担当者に業務・ノウハウが偏っている
- 契約更新や点検時期を人の記憶に頼っている
- システムを導入したものの、十分に活用されていない
セミナー内容
- なぜ保守部門の情報は「対応して終わり」になってしまうのか
- 顧客が何も言わずに離れていく「サイレント離反」と見えない機会損失
- システムを導入しても、情報が集まらない・活用されない理由
- 保守情報を次の顧客対応や提案機会につなげるための情報活用の考え方
こんな方におすすめ
- 製造業の経営者・役員の方
- 保守・アフターサービス部門の責任者・マネージャーの方
- 情報システム・DX・IT部門の責任者の方
今日の保守対応で得た情報は、次の対応や提案につながる形で残っていますか?
保守部門の情報を「対応して終わり」にせず、次につなげるためのヒントをお伝えします。
課題に心当たりのある方は、ぜひご参加ください。
開催形式
オンライン開催(Microsoft Teams)
主催
シンキングリード株式会社
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