


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン視聴(無料) | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員300人 |
「全社導入しても使われない。禁止しても勝手に使われる。」
AIの統制は「ツール」ではなく「工程」で決めろ。本セッションの主張はこの一点です。全社導入しても使われない、禁止しても勝手に使われる。この2つが同時に起きるのは、「使うかどうか」を決めているのが会社ではなく社員一人ひとりだからです。
ツール別・部署別のガイドラインは、この構造を変えられません。ツールの可否を決めても、何を入力してよいかは個人任せのままだからです。
だから業務を工程に分解し、「AIに任せる」「人が確認する」「人が判断する」に仕分ける。情報漏洩や誤操作が起きうる工程にだけ、ガードレールとログを置く。情シス・経営企画・開発が明日から使える、現場を止めない統制の型をお伝えします。
本セッションは、株式会社マーケメディア主催のAI大型カンファレンス「AI世代の猛追」内で配信します。
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※主催者(株式会社マーケメディア)のカンファレンス申込ページへ遷移します。
日 時:2026年10月20日(火)〜23日(金) 10:00〜 のいずれか(登壇日時は10月6日頃に公表予定)
場 所:オンライン(Zoom)/顔出し不要・アーカイブ視聴あり
参 加 費:無料
主 催:株式会社マーケメディア
登壇企業:株式会社Opsfield
梶野 尊弘
株式会社Opsfield 代表取締役
SREとしてクラウド基盤設計に従事後、BtoB SaaS企業で執行役員CTO・事業部長を歴任。AIを組み込んだ自社プロダクトの開発から販売までを統括し、グッドデザイン賞2023、ITreview Grid Awards 2026を受賞。2026年、株式会社Opsfieldを創業。AI/LLM実装とクラウド基盤を軸に、業務の工程分解とAIエージェント前提の組織設計を支援している。








