【UI/UX改善はどこから始める?】ユーザー行動はここから反映!知っておきたいデザイン設計ステップ - TECH PLAY

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【UI/UX改善はどこから始める?】ユーザー行動はここから反映!知っておきたいデザイン設計ステップ
2026/10/29(木)16:00 〜 16:45
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【UI/UX改善はどこから始める?】ユーザー行動はここから反映!知っておきたいデザイン設計ステップ

オンライン

参加枠

0人/定員30人
セミナー申込【先着順】無料
0人定員30人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

【企業向けセミナー】

【UI/UX改善はどこから始める?】ユーザー行動はここから反映!知っておきたいデザイン設計ステップ

概要

UI/UX改善に取り組む中で、
「見た目は整えたのに成果が出ない」「どの数値をどう見て改善すればいいかわからない」と感じたことはありませんか?

本セミナーでは、UI/UX改善はどこから始めるべきかを軸に、ユーザー行動を起点としてWebサイトの課題を捉え直し、成果につながるデザイン設計へ落とし込む考え方を解説します。

Webサイト改善でよくある失敗例を通して、なぜユーザー行動につながらなかったのか、どの設計判断が数値悪化を招いたのかを理解することで、自社サイトの課題を見極める視点が身につきます。

さらに、離脱率やCV率といった数値をどの順で確認し、どのように調査・分析を行えば改善設計につながるのかを、実務レベルで整理します。

事例紹介として、弊社の改善分析サービスで実際に行っている調査・分析手法やUI/UX改善をご紹介し、ユーザー行動を反映したデザイン改善の具体的なイメージを持っていただける内容となっております。



(紹介事例一例)
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こんな方におすすめ

  • 自社Webサイトの離脱率・CV率などの数値改善に課題を感じている方
  • 「UI/UXが重要なのは分かるが、どこから改善すべきかわからない」とお悩みの方
  • ユーザー行動を踏まえたUI/UX設計・改善の進め方を体系的に学びたい方
  • Webサイトのリニューアルや新規制作を控え、失敗しない設計ステップを押さえたい方

当日スケジュール

時間内容
16:00〜オープニング
16:05〜16:45UI/UXの市場規模
UI/UXのよくある失敗例と設計ステップ
数値改善のための調査
改善事例紹介
まとめ
弊社ご紹介

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

参加費

無料

注意事項

  • リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
  • キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください。
  • 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
  • 無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
  • お申し込み人数が一定数に満たない場合、開催を見送らせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
  • イベント内容の録画・録音・配信は禁止しております。
  • セミナーの参加用リンクを、申込者以外の第三者へ共有することは禁止しております。

主催者情報

株式会社Engineerforce
HP:https://engineerforce.io/



「デザインに強いIT会社」として、すでにリリースされたプロダクトの改善・運用を、UI/UXデザインと開発を分けずに一体で支援します。
新規プロダクトの立ち上げについても、企画・要件定義からリリース後のグロースまで同一チームで担います。
システム開発・UI/UXデザイン・マーケティングの各専門チームが事業に伴走し、直感的で成果の出るプロダクトづくりを通じて事業課題の解決を支援します。



■ なぜ運用改善まで一体で担うのか
当社が実施した調査(開発・プロダクト担当者111名、2026年7月)では、リリース後も継続的に伴走できる開発パートナーを「重要」と考える担当者は81.9%にのぼりました。一方で、外部パートナーが事業KPI起点の改善・効果測定まで対応しているケースは1.8%にとどまります。
また、開発パートナーの選定基準として最も多く挙げられたのは「企画から運用まで一体で支援できる」で40.5%でした。改善に課題を感じている担当者は83.8%、理由は人員・工数不足54.8%、ノウハウ・知見不足48.4%です。
Engineerforceは、この期待と実態の差を埋める立場を担います。



■ 選ばれている4つの理由
① 企画から運用まで、同じチームが担当する
多くの開発プロジェクトでは「企画会社」「デザイン会社」「開発会社」と工程ごとに分断され、要件の認識ズレ、コミュニケーションコストの増加、リリース後の手戻りが発生します。当社はデザイナーとエンジニアが企画段階から同席し、企画・要件定義/UXリサーチ・情報設計/UI/UXデザイン/システム開発/リリース後の改善・マーケティングまでを同一チームで担当します。工程間の引き継ぎが発生しないため、認識ズレと手戻りを仕組みとして減らせます。
② 事業KPIを起点に改善サイクルを回す
リリースして終わりにせず、アクセス解析・ユーザー行動データ・定性フィードバックをもとに改善を継続します。改善支援によりWAUを40%】向上させた事例があります。改善サイクルは月次で回し、月2回の改善リリースを行っています。
③ 機能を足すだけでなく、削る提案もする
当社調査では、開発パートナーに機能削減の提案も求める声が31.4%ありました。作りやすさではなくユーザーに選ばれる体験を基準にするため、必要に応じて「その機能は不要です」と伝えます。要望をそのまま実装せず、事業目的に照らして構成を組み替えることを前提に進めます。
④ 継続前提の契約形態で伴走する
単発の受託ではなく、半年から1年以上の継続支援を前提とした体制をとっています。テキストベースでの日次コミュニケーションを標準とし、意思決定の経緯が残る形で進行します。



■ 実績
取引企業数:150社以上
プロジェクト実績:200件以上
主な支援先:PKSHA Technology様、pluszero様、USEN WORK WELL様をはじめ、スタートアップから大手企業まで幅広いプロダクト開発・改善を支援。



■ お客様の声
・企画段階からの参画について
「企画の初期段階、まだ具体化していない時点から一緒に取り組んでいただける点が一番大きかったですね。本当に『何を作るか?』というところからスタートさせていただきました」【通信関連・東証プライム上場企業様】
・課題理解とアウトプットの品質について
「私たちの課題に感じている部分を前段でお伝えした時に、解像度高く理解して同じ目線で取り組んでいただいていることを感じました。プロジェクトのアウトプットについても、私たちが伝えた背景を取り入れつつ、1ユーザーとして画面を見た時に『これ綺麗で使いたいな』と思えた」【AI関連企業・東証プライム上場企業様】
・抽象的な要望を形にするスピードについて
「現在の私のプロジェクトマネジメントスタイルはリーンを採用していて、無駄を極限まで排除してスピードを重視しています。それに対して御社メンバーは抽象的な要望に対してすごくスピーディに応えてくれています」【人材業界・東証プライム上場企業様】



■ 対応領域
プロダクト開発(Webサービス・SaaS)/業務システム/スマートフォンアプリ/UI/UX改善・リニューアル/リリース後の運用改善・グロース支援



■ 得意領域と対象企業
得意領域:既存サービスの改善・グロース/IT業界(特にSIer)/UI/UXと開発を一体で進めたいプロジェクト
こうした課題をお持ちの企業を支援しています。ユーザー離脱の原因が分からない。機能はあるが使われていない。改善の優先順位が決められない。デザインと開発が分断され改善スピードが遅い。課題整理から改善施策設計、実装、検証まで一貫して対応します。
対象企業:大手企業(既存サービスのUI/UX改善・内製化支援)/スタートアップ(新規プロダクトの立ち上げ・改善)