


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
現地参加 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員15人 |
オンライン視聴 | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員99人 |
新機能開発、エラー対応、依存ライブラリの更新、問い合わせ対応、既存機能の改善。
開発チームの仕事は、コードを書いて新しい機能をリリースすることだけではありません。
特に少人数のチームでは、こうした日々の「見えない仕事」と新機能開発を、限られた人数でどう両立するかが悩みどころ。
今回はSyncableの開発リーダー・山pを迎え、少人数チームでの保守・運用について、実際の経験をもとに掘り下げます。
「保守の仕事をどう見える化する?」
「新機能開発と保守、どう優先順位をつける?」
「少人数だからこそ、チーム内でどんなことを相談・共有している?」
そんなテーマを、LT+インタビュー形式でお話しします。
こんにちは!Syncable Techです。
Syncable Techは、寄付・社会課題領域のプラットフォーム「Syncable」を開発・運営する株式会社STYZの技術コミュニティです。
私たちは日々、小規模なチームでサービス開発を続けています。
世の中には華やかな成功事例が多くありますが、実際の現場では限られた人数やリソースの中で試行錯誤を重ねているチームも少なくありません。
このコミュニティでは、そんな現場の知見や悩みを持ち寄り、お互いに学び合える場を作っていきたいと考えています。
ぜひお気軽にご参加ください!
| 時間 | 内容 | 登壇者 |
|---|---|---|
| 18:45 | 受付開始 | - |
| 19:00 | オープニング | どいつま(@d01tsumath) |
| 19:05 | (仮)開発チーム外では“見えない仕事”をどう回す? 少人数チームの保守・運用 | 山p |
| 19:15 | 深堀りインタビュー | 山p×どいつま |
| 19:35 | 追加質疑応答 | - |
| 19:45 | 懇親会 (軽食や飲み物ご用意します) | - |
| 21:00 | 終了(予定) | - |
未経験からエンジニアとしてキャリアをスタートし、現在はSyncableの開発チームリーダーとカスタマーサポートリーダーを兼任。
コーディングエージェントをチームに取り入れながら、少人数でも長く続くサービスを支える開発体制づくりに取り組む。
最近の悩みは、保守作業をいかに評価へつなげるか。







