【石川県主催】石川の海の幸×ハッカソン(Fish×Tech 2026) - TECH PLAY

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【石川県主催】石川の海の幸×ハッカソン(Fish×Tech 2026)
2026/10/31(土)10:00 〜 2026/12/12(土)15:00
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【石川県主催】石川の海の幸×ハッカソン(Fish×Tech 2026)

現地開催

参加枠

0人/定員1人
募集: 〜
100名【先着順】無料
0人定員1人

基本情報

日時
開催形式
現地開催
会場
豊洲市場 講堂

イベント内容

\お申込みはこちら/

※石川県公式LINEでのみ申込受付しています!(TECHPLAYからはお申込みいただけません)
申込QRコード

概要

石川の魚と豊洲市場を舞台に、「魚の新しい魅力の伝え方」を考えるハッカソンです。豊洲市場の仲卸や研究者、水産関係者と交流しながら課題を発見し、アプリ・データ活用・生成AIなど自由な発想でプロトタイプを開発します。魚をもっと知りたくなる、市場がもっと面白くなる。そんな未来を一緒につくりましょう。

#いしかわの海の幸をアプデしまっし

タイムスケジュール

❚ Day1 課題発見編

📅 2026年10月31日(土)10:00〜15:00
📍 豊洲市場 講堂(東京都江東区豊洲六丁目6番1号)
豊洲市場の仲卸、石川県漁業協同組合の方から産地、売り手のリアルな現場の声を聞き、提供されるデータをもとに課題を見つけます。

時間内容
9:30〜受付開始
10:00〜10:10オープニング
10:10〜10:40講演①
東京魚市場卸協同組合
10:40〜11:10講演②
石川県漁業協同組合
11:10〜11:20休憩
11:20〜12:00Deep Research①
・ディスカッション
-有識者への質問
-データ分析
-ディスカッション
・データ分析
12:00〜13:00昼休憩
13:00〜13:05午前に振り返り
13:05~13:50講演③
東京大学 阪井准教授
13:50~14:00休憩
14:00~14:40Deep Research②
・ディスカッション
-有識者への質問
-データ分析
-ディスカッション
・データ分析
14:40~14:50Day2に向けた課題整理・事務連絡
14:50~15:00集合写真撮影・閉会

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

❚ 開発期間

参加者の皆さんが話し合った課題やアイデアをもとに、チームごとにプロダクト(試作品)づくりを進めていただきます。
約2ヶ月の期間を使ってアイデアをブラッシュアップし、具体的な形にしてください。
(アプリケーション、ビジュアライゼーション、その他サービス)

❚ Day2 課題解決編(成果発表)

📅 2026年12月12日(土)10:00〜15:00(予定)
📍 豊洲市場 講堂(東京都江東区豊洲六丁目6番1号)
開発したプロトタイプをプレゼン。参加者による体験・投票を行い、審査・表彰を行います。
受賞者には各賞のトロフィーを授与します。

<お願い>
※第1部、第2部とも、PCを使われたい方はご自身で持参ください。

<注意>
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

参加対象

  • シビックテックに興味のある方
  • エンジニア(社会人・学生問わず)
  • デザイナー(社会人・学生問わず)

※ 個人・チーム・ゼミ・自治体・企業単位での参加も大歓迎です!
※ 石川県外からも参加いただけます。

こんな方におすすめです!

  • 開発経験はなくても、アイデアやデザインを出したい
  • 官公庁主催のハッカソンで実績を積みたい
  • データや技術・生成AIを社会に活かす場を探している
  • 人と人のつながりを育てるしくみに関わってみたい
  • 石川県・能登の復興を応援したい
    どんな背景の方でも大歓迎です。関心があれば、どなたでもご参加いただけます。

昨年度(R7)は満員御礼!

令和7年度のようすはこちら

参加費

無料

参加賞・副賞

  • 参加者には、本イベント限定の「オリジナルステッカー」をプレゼント!
  • Day2の入賞者にはトロフィー授与!

よくあるQ&A

普通のハッカソンと何が違うの?

①自治体のオープンデータを活用し、アプリケーションを作成するハッカソンイベントです。

②アイデアソンとは違い、実際に参加者は動くプロダクトやプロトタイプを作成し、Day 2では会場の参加者に触ってもらいながらプレゼンテーションを行いところがポイントです。

③開発期間には、開発途中経過やアイデアをnote等のブログとして情報発信していただきます。その情報発信が最終的な総合優勝の得点に加点されます。開発+情報発信をセットで行いところも、他のハッカソンとは違う点です。

参加出来る年齢制限は?

特に制限はございません。小学生や未就学児でもご参加いただけます(その場合、極力、保護者同伴でお願いします。)

参加できる地域は?

特に制限はございません。石川県民だけでなく、前回も日本全国からご参加いただいております。

生成AIによるコーディングも許可される?

全く問題ありません。ご使用されるAIについても特に制限はございません。民間企業からご参加される場合は、自社製品・ツールの持ち込みも可能です。

個人での参加も可能?

はい、可能です。Day 1のワークショップでは、コミュニティ活性化と知見を広げるために即席のチームを作成し、協力し合いますが、ご参加・開発作業自体は個人で行っていただけます。

大学のゼミやサークル単位での参加は可能?

はい、可能です。前回も多くの大学からサークルやゼミ単位でご参加いただきました。

複数のプロダクトを開発しても良い?

はい、全く問題ありません。前回も実際に複数プロダクトを開発・発表したチームがございました。ただ、発表時間やデモンストレーションの時間が限られているため、1チーム1回のみの持ち時間となりますので、ご了承ください。

オープンデータの活用とは?

本ハッカソンイベントでは、「必ず課題のオープンデータを活用すること」という制限がありますが、必ずしもアプリケーションの中に埋め込まれずとも、アセスメントや課題を発見する時点でデータを使用いただければ「活用」扱いとなります。同様にAIへの学習やチューニングに使用した場合も、「活用」扱いとなります。

Day 1にチームの一部が参加出来ない

チームのどなたか1名でもご参加いただければ、Day2にエントリーいただけます。