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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン無料参加チケット | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
生成AIの活用は、コード補完から、AIエージェントに複数工程を任せる「長時間の自律実行」へと進み始めています。
しかし、任せる時間と範囲が広がるほど、途中の誤りや仕様の解釈違いが積み重なり、「どこで、なぜ失敗したのか分からない」「成果物をどこまで信頼してよいか判断できない」という問題が生まれます。
AIエージェントを長時間自走させるために、本当に必要なのは成功率を高めることだけなのでしょうか。
本イベントでは、「失敗が意味を失わない構造」を作るために実践事例をもとにして、失敗をどのように記録し、次の試行へつなげたのかをお話しします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時 | 2026年10月22日(木) 12:30 – 13:00 |
| 参加費 | 完全無料 ※事前登録制 |
| 開催形式 | オンライン開催:ZOOMウェビナー |
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:30〜12:35 | 冒頭会社紹介・イベント趣旨説明 |
| 12:35〜12:50 | 登壇:「失敗しない」より「失敗を扱える」——AIエージェントの長時間自走を支える仕組み |
| 12:50〜12:57 | 質疑応答 |
| 12:57〜13:00 | Findy 紹介 / クロージング |
ファインディ株式会社 プロダクト開発部 Insightsチーム・サブマネージャー
出版業界からサッカークラブ広報、CGデザイナーを経てエンジニアに転身。Web開発、Unityを用いたXR開発、Tensorflowを用いた画像認識アプリ開発などに携わった後、ゲーム会社にてメタバースのサーバーサイド開発と部長として組織マネジメントを行う。2025年12月にファインディへ入社し、プロダクト開発部 Insightsチームに所属。
ファインディ株式会社
「挑戦するエンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたスタートアップです。エンジニアスキルや生産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポートの「Findy Tools」、そして経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+(チームプラス)」、事業開発サポートツール「Findy Insights」を展開しています。