

CircleCI Japan
開催予定のイベント

CIの無駄をSmarter Testingで解決 - 必要なテストだけを実...
2026/10/16(金)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般枠 | 先着順 | 無料 |
AI コーディングエージェントを使うと、コードは速く書けるようになりました。その一方で、書いたコードを push しては CI で落ち、直して再び push する往復が、マージまでに何度も起きるようになっています。CI を 1回まわすたびに、待ち時間と実行コストがかかります。
この往復を減らす方法は、CI に届く前に止めることです。本ウェビナーでは、コミット前と push 前という 2 つの地点で何をどう止めるかを、両社の製品で具体的にお見せします。
前半は CircleCI が、CI の実データからこの往復の実態をご紹介したうえで、CI と同じ環境での検証を push 前に手元で回す方法をデモします。後半は CodeRabbit が、IDE・CLI でのコミット前レビューで危険なコードを Git に残さない方法と、CircleCI との連携をご紹介します。
コミット前に止めるもの、push 前に止めるもの、CI に残すもの。この振り分けを自分のチームで決めるための材料を持ち帰っていただけます。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 14:00–14:05 | オープニング |
| 14:05–14:25 | セッション1(CircleCI)壊れたコードは CI に送らない。CI と同じ環境の検証を push 前に回す |
| 14:25–14:45 | セッション2(CodeRabbit)危険なコードはGitに残さない。CodeRabbitのIDE・CLIレビューでコミット前チェック |
| 14:45–15:00 | 質疑応答・対談「どこまで手元に寄せるべきか」 |
※ 構成・時間配分は当日までに微調整される場合があります。
1. 本ページ「このイベントに申し込む」ボタンよりお申し込みください
2. 申込時に簡単なアンケートにご回答いただきます
3. Zoom の URL を、カレンダー招待及び TECH PLAY のメッセージ機能経由でお送りします
本ウェビナーにお申し込みいただく際にご入力いただいた氏名・メールアドレス等の個人情報は、CircleCI 合同会社 及び CodeRabbit Inc. が取得・管理いたします。
取得した情報は、ウェビナーの運営・参加者へのご連絡、弊社製品・サービスに関するご案内、およびレポート作成の目的に限り使用いたします。
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CircleCI シニアフィールドエンジニア AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする。
CodeRabbit デベロッパーアドボケイト。一般社団法人DevRel代表理事。プログラマ、エンジニアとしていくつかの企業で働き、28歳のときに独立。2004年、まだ情報が少なかったオープンソースソフトの技術ブログ『MOONGIFT』を開設し、毎日情報を発信していた(現在は更新停止)。2013年に法人化、ビジネスとエンジニアを結ぶエバンジェリスト業「DevRel」活動を行う。2026年2月より現職。ソーシャル ID はすべて goofmint。
CircleCI は、世界中の開発チームが使用している継続的インテグレーション・継続的デリバリー(CI/CD)プラットフォームです。コードのビルド、テスト、デプロイを自動化し、ソフトウェア開発のスピードと信頼性を向上させます。
https://circleci.com/ja/
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CodeRabbit は、AI によるコードレビューを Pull Request、IDE、CLI で提供するサービスです。変更の文脈を踏まえたフィードバックで、レビューの効率と品質を向上させます。
https://www.coderabbit.ai/ja




