AI駆動開発の最前線:FDE型で顧客の課題発掘から実装までやり切るTech Talk - TECH PLAY

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AI駆動開発の最前線:FDE型で顧客の課題発掘から実装までやり切るTech Talk
2026/10/15(木)18:30 〜 21:30
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AI駆動開発の最前線:FDE型で顧客の課題発掘から実装までやり切るTech Talk

現地開催

参加枠

0人/定員15人
現地参加枠 (TECH PLAY受付分)【先着順】無料
0人定員15人

基本情報

日時
〜
開催形式
現地開催
会場
レッドハット株式会社 本社

イベント内容

概要

Red Hat Japan主催のTech Talkイベントです。

顧客の課題特定から実装までを担うFDE型のプロジェクト事例や、大企業の開発プロセスをAI前提で組み直す泥臭いリアル等、AI駆動開発の最前線の知見をRed Hatオフィス@恵比寿現地開催のLT形式で共有します。

※本イベントは、複数Platformで同時に参加者を募集しています(10/12時点:計15名)

タイムテーブル(予定)

時間内容
18:30開場・受付
19:00–19:05 (5分)Opening Talk
19:05–19:15 (10分)Tech Talk #1: レガシーシステムをAI駆動開発でモダナイズする (仮題)
19:15–19:25 (10分)Tech Talk #2: FDE x Architect - AI駆動開発を組織に展開する (仮題)
19:25–19:40 (15分)Panel Discussion: FDE型の働き方・AI駆動開発のリアル
19:40–19:50 (10分)Q&A Session
20:00–21:00 (1時間)Networking Party(軽食・飲料あり、入退室自由)
21:30閉場

このイベントでお話しすること

Tech Talk #1: レガシーシステムをAI駆動開発でモダナイズする (仮題)

大企業で割とよく目にする「レガシーシステム」:古いアーキにツギハギ改修を重ねて技術的負債を多く抱え込むも、10年単位で稼働し続けており、AIを使ったとて安易にはモダナイズできない、、、。

そんな高難易度のシステムに対して、Software EngineeringとAI駆動開発を駆使して泥臭く立ち向かう実践知を紹介します。

Tech Talk #2: FDE x Architect - AI駆動開発を組織に展開する (仮題)

お客様先でFDE型のプロジェクトをやるとよくお声がけ頂くのが、「そのやり方、うちの開発者にも広めてよ」。

開発者のスキルアップ、開発プロセスの改善、Red Hatメンバーの手法のAgent Harnessへの落とし込み等を組み合わせて、プロジェクト後も残り続ける仕組みを作るFDE x Architectの働き方の実践知を紹介します。

こんな方におすすめ

  • Software Engineerとして経験を積み、この先のキャリアを考えている
  • Tech Lead / Architect / Engineering Managerとは少し違ったキャリアにも興味がある
  • 顧客と直接対話し、曖昧な課題からプロダクトを作る仕事に興味がある
  • 自分一人の生産性だけでなく、チームや組織の開発能力を高めることに興味がある

現在Red Hatへの転職を具体的に考えている必要はありません。

「Software Engineerの次に、こんな仕事もあるのか」と知っていただくための、カジュアルなイベントです。

Red Hatでは、実際にこんな仕事をしています

Red HatというとLinux、OpenShift、Ansibleなどのソフトウェア製品をイメージする方が多いかもしれませんが、

実は日本のRed Hatでは大企業のアジャイル, DevOps導入や開発組織変革を支援しており[1-3]、現在はそこにAI駆動開発を組み合わせたEngineering/Consulting支援にも取り組んでいます。

本イベントでは製品ではなく、現場メンバーの働き方にフォーカスします。

References

  • [1] ふくおかフィナンシャルグループ、デジタル変革の実現にRed Hat Open Innovation LabsとRed Hat OpenShiftを採用, 2018-10-16, https://www.redhat.com/ja/about/press-releases/rhjapan-ffg-participates-in-red-hat-open-innovation-labs-and-adopts-red-hat-open-shift-to-realize-digital-transformation
  • [2] Red Hat APAC Innovation Awards 2024 オープンソースの成果が認められた日本の受賞企業は、三菱UFJインフォメーションテクノロジー、KDDI、オプテージ、楽天カード, 2024-10-17,https://www.redhat.com/ja/about/press-releases/winners-red-hat-apac-innovation-awards-2024-japan
  • [3] 三菱UFJ銀行、三菱UFJインフォメーションテクノロジー、レッドハット、日本IBM の4社、AI 駆動型開発による金融システム変革に向けた戦略的パートナーシップを締結, 2026-07-06, https://www.redhat.com/ja/about/press-releases/MUFGBank-MUIT-RH-IBMJapan-Strategic-Collaboration

Keywords

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