


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般(無料) | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
AIを使えば、現場の担当者も自分の業務に必要なシステムを作れるようになりました。
一方で、Ragateの支援の現場では、ツールを用意しても使われなかったり、作りすぎて放置されたアプリが残ったりすることがありました。
本ウェビナーでは、RagateがAI駆動開発・市民開発の実践知と失敗談をお伝えします。
これまでの支援で得た7つの実践知を、失敗談、作る業務の決め方、作り手と運用の決め方、作ったものの守り方の4つの段階で整理します。ツールを配っても使われず、作れるようになると作りすぎた事例から始め、最近のサイバー攻撃の事例も交えてお伝えします。
株式会社アイエスビーからはAI開発の事例を2本ご紹介し、OpenClaw × Claude Code × Codexによるコードレビューのデモもお届けします。AIは作業を担い、人が判断する。この分担を、業務の選定から運用までつなぐ60分です。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:00〜12:08 | オープニング、登壇者紹介、Zoom 投票、本日お伝えしたいこと |
| 12:08〜12:23 | これまでの支援で得た実践知(失敗談、作る業務の決め方、作り手と運用の決め方) |
| 12:23〜12:30 | 最近のサイバー攻撃と、作ったものを守る方法 |
| 12:30〜12:42 | 事例紹介(2本) |
| 12:42〜12:52 | デモ OpenClaw × Claude Code × Codex のコードレビュー |
| 12:52〜12:57 | 明日からの3ステップ、本日お伝えした3点 |
| 12:57〜13:00 | 特典のご案内 |
質問はZoomのQ&A機能で随時受け付けます。振り返りの時間で回答し、時間内に回答できなかった質問には後日メールで回答します。
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