【ISB × Ragate 共催】AI駆動開発・市民開発の進め方とセキュリティ——AIで作る業務を見極め、作ったものを守る - TECH PLAY

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【ISB × Ragate 共催】AI駆動開発・市民開発の進め方とセキュリティ——AIで作る業務を見極め、作ったものを守る
2026/12/02(水)12:00 〜 13:00
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【ISB × Ragate 共催】AI駆動開発・市民開発の進め方とセキュリティ——AIで作る業務を見極め、作ったものを守る

オンライン

参加枠

定員50人
一般(無料)【先着順】無料
定員50人

基本情報

日時
〜
開催形式
オンライン

イベント内容

AIを使えば、現場の担当者も自分の業務に必要なシステムを作れるようになりました。
一方で、Ragateの支援の現場では、ツールを用意しても使われなかったり、作りすぎて放置されたアプリが残ったりすることがありました。

本ウェビナーでは、RagateがAI駆動開発・市民開発の実践知と失敗談をお伝えします。
これまでの支援で得た7つの実践知を、失敗談、作る業務の決め方、作り手と運用の決め方、作ったものの守り方の4つの段階で整理します。ツールを配っても使われず、作れるようになると作りすぎた事例から始め、最近のサイバー攻撃の事例も交えてお伝えします。

株式会社アイエスビーからはAI開発の事例を2本ご紹介し、OpenClaw × Claude Code × Codexによるコードレビューのデモもお届けします。AIは作業を担い、人が判断する。この分担を、業務の選定から運用までつなぐ60分です。

こんな方におすすめ

  • AIを入れる業務を選びたい情報システム部門・業務部門の責任者
  • 市民開発を進め、作ったアプリを継続して運用したい方
  • AI駆動開発のデータ・権限・依存部品・復旧の点検を担当する方

このウェビナーで分かること

  • 市民開発でうまくいかなかったことと、そこから変えた進め方
  • 棚卸しの完了を待たず、すぐ効果の出る施策と並べて進める考え方
  • 作り方を手順にして渡す分担と、作る前に持ち主と公開の範囲を決める方法
  • 最近のサイバー攻撃の入口と、安全な土台と仕組みで守る方法

タイムテーブル

時間内容
12:00〜12:08オープニング、登壇者紹介、Zoom 投票、本日お伝えしたいこと
12:08〜12:23これまでの支援で得た実践知(失敗談、作る業務の決め方、作り手と運用の決め方)
12:23〜12:30最近のサイバー攻撃と、作ったものを守る方法
12:30〜12:42事例紹介(2本)
12:42〜12:52デモ OpenClaw × Claude Code × Codex のコードレビュー
12:52〜12:57明日からの3ステップ、本日お伝えした3点
12:57〜13:00特典のご案内

質問はZoomのQ&A機能で随時受け付けます。振り返りの時間で回答し、時間内に回答できなかった質問には後日メールで回答します。

参加特典

  • アンケート回答者に、本日の投影資料PDFをメールでお送りします。事例のお客様名は伏せます。
  • アンケートの書籍欄に希望書籍・氏名・メールアドレス・送付先住所を入力した方から、抽選で益子竜与志の著書をプレゼントします。
  • ご希望の方は、終了後アンケートから無料の個別相談をお申し込みいただけます。

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