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一般枠 | 先着順 | 無料 |
CIでやるべきセキュリティ対策を「固定する・検査する・止める・絞る」の4つに分け、それぞれをOSSの道具とCircleCIで始める方法を紹介する30分。
依存パッケージの改ざんやAPIキーの漏えいは、コードを書いた人が気づかないうちに起きます。CIは変更のたびに必ず通る場所なので、こうした問題を機械的に見つけて止めるのに向いています。
本セッションでは、CIでやるべきセキュリティ対策を「入れるものを固定する」「検査する」「見つけたら止める」「漏れたときの被害を絞る」の4つに分けて解説します。Trivy・Semgrep・TruffleHog・npm auditといったOSSの道具を、CircleCIのジョブにどう組み込むかを、実際に動かした設定とあわせて紹介します。特別な機能がなくても始められる内容です。
CircleCI に関するテーマをひとつに絞り、仕組みから設定手順まで30分で深掘りする定期シリーズです。
アーカイブ動画
第1回「開発サイクルを数える - CI 成功率 / MER / MTTR」:https://youtu.be/uvMUobwLYgQ
第2回「CIの無駄をSmarter Testingで解決 - 必要なテストだけを実行する方法」:https://youtu.be/iAkVAiGCfQk
岡本秀高
CircleCI シニアフィールドエンジニア
AWSやCloudflare上へのサーバーレスなアプリ開発を得意とする開発者。元Stripe Developer Advocate / AWS Samurai 2017など、サービスの使い方や活用Tipsを紹介するコンテンツ作成や登壇などを得意とする。CircleCIでは導入支援と技術検証を担当。CircleCI Japan の技術記事と個人ブログで発信している。
本ウェビナーで紹介するデータは、CircleCI の CI/CD プラットフォーム上で実行された2,800万件を超えるワークフローを分析した下記レポートに基づきます。
CircleCIは世界最大規模のCI/CD(継続的インテグレーション/継続的デリバリー)プラットフォームです。
CircleCIを利用することで、ソフトウェア開発チームが質の高いプロジェクトを大規模に素早く展開することが可能です。それにより、ビジネスアイデアから実際のソフトウェア・サービスのリリースまでの時間を最短にすることができます。 形にしたいアイデアを CircleCI ですばやく実現しましょう!
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