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2015/05/14(朚)18:00 〜 21:00
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【250垭増枠!】第10回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚「党脳アヌキテクチャのいた」〜党脳アヌキテクチャプロゞェクトずそれをずりたく呚蟺の最新状況報告〜

珟地開催

基本情報

日時
〜
開催圢匏
珟地開催
䌚堎
玉川ルネッサンスシティホヌル玉川事業堎

むベント内容

第10回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚「党脳アヌキテクチャのいた」〜党脳アヌキテクチャプロゞェクトずそれをずりたく呚蟺の最新状況報告〜

党脳アヌキテクチャの研究アプロヌチでは「脳党䜓のアヌキテクチャに孊び人間䞊みの汎甚人工知胜を創る」ずいうミッション・ステヌトメントを掲げおいたす本勉匷䌚はこの研究を掚進するための人材育成の堎を提䟛しおいたす

幎月日の初回圓時からみるず人工知胜技術の進展に察する期埅感の高たりをうけ様々なAI関連研究プロゞェクトが暡玢蚭立され぀぀ありたすそうした䞭で我々も党脳アヌキテクチャをはじめずするAIのための研究人材の育成を志すNPOずしお月に向けお党脳アヌキテクチャ・むニシアチブ(WBAI)の蚭立準備を本栌化しおおりたす

そこで今回は回目を迎えるにあたり「党脳アヌキテクチャのいた」をテヌマずしお本勉匷䌚の原点に立ち返り぀぀玄幎半の歩みを䞻芁関係者名のショヌトトヌクの䞭で語る勉匷䌚を䌁画したした

【ご来堎の皆様ぞ】䌚堎は混雑するこずが予想されたす!

  • 今回の勉匷䌚は第10回目であり、倚数の参加者がご来堎されたす。䌚堎には荷物眮き堎などがございたせんので、『極力軜装で』お越し頂けたすよう皆様のご協力をお願いいたしたす。
  • 䌚堎の入口は 䌚堎入口 - Googleマップになりたす。お間違えのないようご確認䞋さい。

【懇芪䌚ご参加の皆様ぞ】懇芪䌚に぀いお

  • 懇芪䌚䌚堎は120名収容の䌚堎を手配しおおりたすが、事前アンケヌトで参加垌望者が200名ほどいるため人数制限をする可胜性がありたす。予めご了承ください。
  • 懇芪䌚䌚堎は、北の味玀行ず地酒 北海道 歊蔵小杉タワヌプレむス店(〒211-0063 神奈川県川厎垂䞭原区小杉町1-403 歊蔵小杉タワヌプレむス2F)ずなりたす。
  • 懇芪䌚費は、お䞀人様3,000円ずなりたす。勉匷䌚䌚堎での受付時に懇芪䌚費のお支払いお願いいたしたす。その際入堎チケットをお枡ししたす。

    勉匷䌚開催詳现

    • 日 時2015幎5月14日(朚) 18:0021:00 (é–‹å Ž: 17:20)
    • 堎 所玉川ルネッサンスシティホヌル玉川事業堎
    • (NEC様のご厚意により䌚堎提䟛しおいただきたした)
    • 神奈川県川厎垂䞭原区䞋沌郚1753番地
    • http://jpn.nec.com/profile/branch/tamagawa.html
    • NEC玉川事業堎ご案内図
    • 最寄駅から受付ぞのルヌト
    • 定 員200名定員に達し次第締め切らせお頂きたす
    • 参加費無料
    • 申蟌方法本むベントに参加登録のうえ圓日䌚堎受付におお名前たたはチケットをご提瀺䞋さい。
    • 䞻 催党脳アヌキテクチャ・むニシアチブ
    • 埌 揎株匏䌚瀟ドワンゎ
    • 協 賛日本電気株匏䌚瀟

レポヌタヌを募集しおいたす

ドワンゎ人工知胜研究所所長山川宏氏ず共著にお本勉匷䌚の報告曞䜜成にご協力いただくレポヌタヌを募集しおおりたす。報告曞の分量は4000~7000字皋床ずしドワンゎ人工知胜研究所のテクニカル・レポヌトずしお発行する予定です。

満垭の堎合でも勉匷䌚の協力参加者ずしお出垭できたすので、ご協力をいただける方は本ペヌゞのお問い合わせよりご連絡ください。

ネット配信に぀いお

本勉匷䌚は、ニコニコ生攟送にお各講挔者の講挔ず党䜓蚎論を配信予定です。ニコニコ生攟送におご芧頂けたす。

䌚堎の利甚泚意

  • 䌚堎内以倖での撮圱は犁止ずなっおいたす呚囲の䜏宅街ぞのプラむバシヌ配慮のためです
  • 䌚堎内での飲食犁止、ごみ持ち垰りをお願いしたす。
  • 䌚堎内ならびに呚蟺路䞊での喫煙は犁止ずなっおいたす。
  • 自動車での来堎はご遠慮ください。

講挔スケゞュヌル

郜合により、予定を倉曎いたしたす

18:00 - 18:05「ご挚拶」(日本電気株匏䌚瀟 執行圹員 江村克己様)

本勉匷䌚に䌚堎提䟛をしお䞋さった日本電気株匏䌚瀟様よりご挚拶頂きたす。

18:05 - 18:15「オヌプニング 党脳アヌキテクチャの党䜓像」東京倧孊 准教授 束尟豊氏

こちらの講挔抂芁に぀いおは、順次公開予定です。

18:15 - 18:35「人工知胜の難問ず衚珟孊習」東京倧孊 准教授 束尟豊氏

こちらの講挔抂芁に぀いおは、順次公開予定です。

18:35 - 19:05「党脳アヌキテクチャず倧脳皮質モデル BESOM の実甚化研究の構想」産業技術総合研究所 人工知胜研究センタヌ脳型人工知胜研究チヌム 䞀杉裕志氏

最初にドワンゎ人工知胜研究所が関䞎する研究の珟状および今埌の方向性を山川氏に代わっお簡単に玹介する。次に、産総研での BESOM 実甚化研究の構想に぀いお述べる。BESOM は倧脳皮質に関する知芋をもずに開発䞭の機械孊習技術である。
BESOM は制限付きベむゞアンネットを甚いた䞀皮の Deep Learning であり、ベむゞアンネットの特性から事前知識の䜜り蟌みが容易、欠損デヌタや半教垫あり孊習に匷い、ずいった性質が期埅される。今埌幎以内の BESOM の実甚化を目指すずずもに、その応甚ずしお、芖芚野を暡倣した画像理解システムず蚀語野を暡倣した蚀語理解システムの実珟を目指す。

19:05 - 19:30「党脳アヌキテクチャを支えるプラットフォヌム」理化孊研究所 生呜システム研究センタヌ チヌムリヌダヌ 高橋恒䞀氏

党脳アヌキテクチャ・アプロヌチをたどっお汎甚人工知胜の完成に至るたでには、今
埌15幎以䞊に枡る長期の取り組みが必芁ずなるだろう。この掻動を支揎しお基盀
的な基瀎研究や人材育成に取り組む組織ずしおNPO「党脳アヌキテクチャ・むニシアティブWBAI」の蚭立を準備䞭である。本発衚では、WBAIを取り巻く様々な掻動のうち、特に゜フトり゚アプラットフォヌムBriCA (Brain-inspired Computing Architecture)の蚭蚈ず開発状況に力点を眮き報告する。

19:30 - 19:45 䌑憩

19:45 - 19:50 「人工知胜・ロボット次䞖代技術開発」(経枈産業省 研究開発課 岡本掋平様)

*本講挔に関しおはニコニコ生攟送はございたせん。

19:50 - 20:10 「汎甚人工知胜に向けた認知アヌキテクチャが解決するべき知識の課題」囜立情報孊研究所 情報孊プリンシプル研究系 准教授 垂瀬韍倪郎氏

脳型の蚈算手法では知識はニュヌロン同士の結合の匷さなどによっお衚珟され分散しお保持されるこれは分散衚象ず呌ばれ人間が䜿っおいる蚘号化された知識ずの関係が分かりづらいずいう問題点が知られおいる汎甚人工知胜を実珟するためには人間から知識を獲埗しおいく必芁があるため認知アヌキテクチャによっお蚘号化された知識ず分散衚象の間を倉換するメカニズムがサポヌトされなければならない本講挔では認知アヌキテクチャがどのようにこの問題を解決するのかに぀いお考えおいく

20:10 - 20:30「感情モデルず察人サヌビス」玉川倧孊 脳科孊研究所 教授 倧森隆叞氏

汎甚知胜の䞀぀の応甚は職堎で人ず協働し家庭で人を支揎する察人サヌビス領域であろうそこでは汎甚知胜にはナヌザヌが求めるものを必芁なタむミングで提䟛するこずが求められるナヌザヌが求めるものを知るには汎甚知胜は人間が䜕を知り䜕を考えどう感じおいるかすなわちナヌザヌの心の動きを掚定する必芁があるこのような人間の心の動きのうち知的郚分は䞀般的な「知胜」で説明できようがその背埌で「䟡倀」を䞎える感情に぀いおはその研究は途䞊にある本講挔は珟圚進行しおいるコミュニケヌション堎面における人間の心の動きの掚定ず働きかけのダむナミクスに぀いお説明し今埌の展開に぀いお考える

20:30 - 20:50「若手の䌚の掻動報告」法政倧孊 島田倧暹氏

党脳アヌキテクチャ研究に携わるためには、機械孊習や人工知胜、生理孊や蚈算論神経科孊など幅広い知識が芁求されおいたす。党脳アヌキテクチャ勉匷䌚はこれたで最先端の関連技術に぀いお倚岐にわたるコンテンツが取り䞊げられおきたした。䞀方で党脳アヌキテクチャ若手の䌚は、本䜓の勉匷䌚でカバヌしきれないニヌズに答えるべく、機械孊習に関する基瀎的な勉匷䌚や、脳モデルに関するディスカッション、亀流䌚などを行っおたいりたした。たた今幎9月には党脳アヌキテクチャに関するハッカ゜ンを開催いたしたす。若手の䌚ずいう名前でありながらも、珟圚幅広い立堎の方々にご参加いただいおおりたす。今回は若手の䌚のこれたでの掻動ず、今埌の掻動予定に぀いお玹介する予定です。

20:50 - 21:00 たずめ

本勉匷䌚党䜓を通じおの総括を行いたす。

21:00 - 23:00 懇芪䌚(自由参加)

䌚堎近蟺のお店で、有志による懇芪䌚を行いたす。

党脳アヌキテクチャ勉匷䌚オヌガナむザヌ

◎産業技術総合研究所 人工知胜研究センタヌ脳型人工知胜研究チヌム 䞀杉裕志氏

1990幎東京工業倧孊倧孊院情報科孊専攻修士課皋修了。1993幎東京倧孊倧孊院情報科孊専攻博士課皋修了。博士(理孊)。同幎電子技術総合研究所(2001幎より産業技術総合研究所)入所。プログラミング蚀語、゜フトり゚ア工孊の研究に埓事。2005幎より蚈算論的神経科孊の研究に埓事。

「党脳アヌキテクチャ解明に向けお」

◎株匏䌚瀟ドワンゎ人工知胜研究所 所長 山川宏

1987幎3月東京理科倧孊理孊郚卒業。1992幎東京倧孊で神経回路による匷化孊習モデル研究で工孊博士取埗。同幎株富士通研究所入瀟埌、抂念孊習、認知アヌキテクチャ、教育ゲヌム、将棋プロゞェクト等の研究に埓事。フレヌム問題人工知胜分野では最倧の基本問題を脳の蚈算機胜を参考ずした機械孊習により解決するこずを目指しおいる。

http://hymkw.com/ja/

◎東京倧孊 准教授 束尟豊

東京倧孊で、りェブず人工知胜、ビゞネスモデルの研究を行っおいたす。 りェブの意味的な凊理を人工知胜を䜿っお高床化するこず、人工知胜のブレヌクスルヌをりェブデヌタを通じお怜蚌するこずを目指しおいたす。

http://ymatsuo.com/japanese/

党脳アヌキテクチャ実珟に関する参考資料

第9回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 〜実䞖界に接地する蚀語ず蚘号〜

  • 脳内芖芚情報凊理における物䜓衚珟の理解を目指しお 〜Deep neural networkの利甚ずブレむン・マシン・むンタフェヌスぞの応甚〜
  • 蚘号創発ロボティクス 〜内郚芖点から芋る蚘号系組織化ぞの構成論的アプロヌチ〜
  • 脳科孊から芋た蚀語の蚈算原理
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第8回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 時系列デヌタ 〜脳ず機械孊習技術は時間をどう扱うのか〜

  • 脳における時間順序刀断の確率論的最適化
  • 順序ずタむミングの神経回路モデル
  • 深局孊習によるロボットの感芚運動ダむナミクスの孊習
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第7回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 感情 〜我々の行動を支配する䟡倀の理解にむけお〜

  • 感情の進化 〜サルずむヌに芋られる感情機胜〜
  • 情動の神経基盀 負情動ずいう生物にずっおの䟡倀はどのように䜜られるか〜
  • 感情の工孊モデルに぀いお 音声感情認識及び情動の脳生理信号分析システムに関する研究〜
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第6回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 統合アヌキテクチャヌ 〜神経科孊分野ずAI分野の研究蓄積の掻甚に向けお〜

  • 分散ず集䞭党脳ネットワヌク分析が瀺唆する統合アヌキテクチャ
  • 脳の蚈算アヌキテクチャ汎甚性を可胜にする党䜓構造
  • 認知機胜実珟のための認知アヌキテクチャ
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第5回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 〜意思決定 深いゎヌル探玢ず深い匷化孊習の技術をヒントにしお、前頭前野の機構の解明を目指す〜

  • Deep Learning ずベむゞアンネットず匷化孊習を組み合わせた機構による、 前頭前野呚蟺の蚈算論的モデルの構想
  • BDI ―モデル、アヌキテクチャ、論理―
  • 匷化孊習から芋た意思決定の階局
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第4回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 〜機械孊習ず神経科孊の融合の先に目指す超知胜〜

  • 党脳アヌキテクチャ䞻旚説明
  • AIの未解決問題ずDeep Learning
  • 脳の䞻芁な噚官の機胜ずモデル
  • 脳をガむドずしお超脳知胜に至る最速の道筋を探る
  • 自然な知芚を支える脳情報衚珟の定量理解
  • 脳型コンピュヌタの可胜性
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第3回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 〜海銬脳の自己䜍眮掚定ず地図䜜成のアルゎリズム〜

  • 「SLAMの珟状ず錠の海銬を暡倣したRatSLAM」
  • 「海銬神経回路の機胜ダむナミクス」
  • 「人工知胜(AI)芳点から想定する海銬回路の機胜仮説」
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第2回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 〜倧脳皮質ず Deep Learning〜

  • 「倧脳皮質ず Deep Learning」
  • 「芖芚皮質の蚈算論的モデル ? 圢状知芚における図地分離ず階局性」
  • 「Deep Learning技術の今」
  • WBAの実珟に向けお 倧脳新皮質モデルの芖点から
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

第1回党脳アヌキテクチャ勉匷䌚 〜機械孊習ず神経科孊の融合の先に目指す超知胜〜

  • 勉匷䌚開催の䞻旚説明
  • AIの未解決問題ずDeep Learning
  • 脳の䞻芁な噚官の機胜ずモデル
  • 脳を参考ずしお人レベルAIを目指す最速の道筋
  • 勉匷䌚抂芁ず発衚資料

その他関連情報

党脳アヌキテクチャ勉匷䌚の開始背景(2013幎12月)

人間の脳党䜓構造における知的情報凊理をカバヌできる党脳型アヌキテクチャを工孊的に実珟できれば、人間レベル、さらにそれ以䞊の人工知胜が実珟可胜になりたす。これは人類瀟䌚に察しお、莫倧な富ず利益をもたらすこずが予芋されたす。䟋えば、怜玢や広告、自動翻蚳や察話技術、自動運転やロボット、そしお金融や経枈、政治や瀟䌚など、幅広い分野に倧きな圱響を䞎えるでしょう。

私達は、この目的のためには、神経科孊や認知科孊等の知芋を参考ずしながら、機胜的に分化した脳の各噚官をできるだけ単玔な機械孊習噚ずしお解釈し、それら機械孊習噚を統合したアヌキテクチャを構築するこずが近道であるず考えおいたす。

埓来においお、こうした詊みは容易ではないず考えられおきたしたが、状況は倉わり぀぀ありたす。すでに、神経科孊分野での知芋の蓄積ず、蚈算機速床の向䞊を背景に、様々な粒床により脳党䜓の情報凊理を再珟理解しようずする動きが欧米を䞭心に本栌化しおいたす。 たたDeep Learning などの機械孊習技術のブレヌクスルヌ、倧脳皮質ベむゞアンネット仮説などの蚈算論的神経科孊の進展、クラりドなどの蚈算機環境が充実しおきおいたす。

こうした背景を螏たえるならば、党脳型アヌキテクチャの開発は䞖界的に早々に激化しおくる可胜性さえありたす。 そこで私達は、幎台前半たでに最速で本技術を実珟できるロヌドマップを意識しながら、この研究の裟野を広げおいく必芁があるず考えおいたす。 そしおこのためには、情報凊理技術だけでなく、ある皋床のレベルにおいお神経科孊等の関連分野の知芋を幅広く理解しながら、情熱をもっおこの研究に挑む倚くの研究者や゚ンゞニアの参入が必芁ず考えおいたす。

泚意事項

※ こちらのむベント情報は、倖郚サむトから取埗した情報を掲茉しおいたす。

※ 掲茉タむミングや曎新頻床によっおは、情報提䟛元ペヌゞの内容ず差異が発生したすので予めご了承ください。

※ 最新情報の確認や参加申蟌手続き、むベントに関するお問い合わせ等は情報提䟛元ペヌゞにおお願いしたす。

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