LINE Things Message ハンズオン
現地開催
基本情報
- 日時
- 〜
- 開催形式
- 現地開催
- 会場
- LINE株式会社
イベント内容
LINE Developer Community でLINE Thingsハンズオンやります。
テーマはLINE Things Message / 自動通信機能
LINE Thingsの自動通信機能を使ってでBluetoothデバイスと連携する手順をみんなで体験してみましょう。
LINE Things Messageは俗称です。勝手に言ってます。公式にはLINE Thingsの自動通信機能。
ご参加にあたっては公衆WiFiが利用なノート PC を携行いただくことと、事前準備を行っていただくことが必要ですのでご注意ください。
LINE BOT開発自体は経験(少なくともおうむ返し)したことがある人を前提とします。ご容赦下さい。
対象者
- LINE Thingsアプリケーションを開発してみたい人
- IoT気になってる人
- Bluetooth連携が気になってる人
- LINE BOTを作ったことがある人
アジェンダ
- LINE Things とは
- LINE BOT / LIFFなどについて
- デバイス側の実装
タイムテーブル
19:00-19:30 受付時間
19:30-21:00 イベント時間
21:00-21:30 懇親会(その場にいる人のテンションでやるかどうか決めます)
講師
IoTLTを主催している人
第1期LINE API Expert
Microsoft MVP
プロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」
入館について
開場時間になると、5Fにイベント用の受付が出来ます。案内に従って入館ください。
ハンズオンなので遅刻はなるべく無いようにお願いします。
当日の持ち物と事前準備
- Connpass で発行された受付番号をお持ちください
- 公衆 WiFi が利用可能なノート PC: Windows、macOS のいずれか
- LINE がインストールされたスマートフォン ※LINE Bot の作成にご自身の LINE アカウント(メールアドレス・パスワード)が必要になりますので、こちらのサイトにログインできるかどうかを事前に確認してください。また、スマートフォンがBluetoothを使えるかどうかの確認もお願いします。
- Visual Studio Code (https://code.visualstudio.com/)
- Arduino IDEのインストール (https://www.arduino.cc/en/Main/Software)
- USBTypeCしか使えないパソコンだと、デバイスの接続が出来ない可能性があるので、各自コネクタはご用意ください。
- Node.js (https://nodejs.org/ja/) version10以上でお願いします。
- 内容がLINE BOTを前提とするものになるため、事前にこちらの記事などを参考に、LINE BOTを作成しておいて下さい。
- 利用デバイスは貸し出しがあるかもしれませんが、各自用意できる場合はご用意をお願いします。
- 自身で用意する場合はLINE Things Starterのページに載っているものを参考にして下さい。
その他
- Facebookのコミュニティに入っておいていただけると連絡がスムーズかもしれません。
- 当日、SNSやブログ用に写真を撮影する場合がございます。あらかじめご容赦ください。
注意事項
※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。
※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

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