

一般社団法人データサイエンティスト協会
開催予定のイベント

データサイエンティスト協会 中四国支部 交流会 in 広島
2026/02/27(金)開催新着動画

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 満席 / 定員110人 |
「可視化」とはデータを「味わう」こと。そのための「下ごしらえ」が大事。
データ活用の第一歩である「可視化」は、データを「感覚的に理解する=味わう」ことです。そのためには
1.下ごしらえ(データ整備)
2.調理(仮説・インサイトの発見)
3.味わう(可視化)
が必要となり、「データ整備」が重要です。本セミナーでは「可視化のためのデータ整備」を「料理」に例えて、課題と解決策をご紹介いたします。
普段データに触れることが少ない現場のスタッフにデータの意味を理解してもらい、組織を前進させていくための可視化方法について、百貨店や通販企業等で培ったノウハウや工夫をご紹介いたします。
データ可視化には、分析としての側面以外に伝達としての側面があります。そして一方方向の伝達ではなく、相互的なコミュニケーションのために活用できる、動的な可視化のいくつかの事例紹介を元に、お伝えさせていただきます。


| 時間 | 講演内容 |
|---|---|
| 18:30 - | 受付 |
| 19:00 - 19:30 | 『可視化のためのデータ整備』
データブリッジ株式会社 濱田 久縁氏 |
| 19:30 - 20:00 | 『現場を巻き込み、動かすための可視化力(仮題)』
三井住友海上火災保険株式会社 木田 浩理氏 |
| 20:00 - 20:30 | 『主観と多様性を受け入れる、コミュニケーションとしてのデータ可視化』
合同会社ノーテーション 矢崎 裕一氏 |
内容は、データサイエンティスト協会が定める、「Assistant Data Scientist~見習いレベル」の方が対象です。
※ スキルレベルは、下記リンク先を参照ください。
https://www.datascientist.or.jp/common/docs/skillcheck.pdf
※ データサイエンティスト協会の一般(個人)会員ではない方は、参加時に会員登録(無料)をお願いしております。
お申し込み時にご提供いただいた情報は、一般社団法人データサイエンティスト協会に提供し、イベント参加管理と今後のイベント開催等のご案内に利用させていただきます。
上記にご同意のうえお申し込みください。
お願い
データサイエンティスト協会の一般(個人)会員に未登録の方は、以下より事前登録(無料)ください。







