IBMクラウドビジネス最前線 〜ハイブリッド&マルチクラウドでクラウド業界はどう変わる?〜

参加枠申込形式参加費 参加者
先着枠
先着順 無料 27人 / 定員30人
【ご好評につき、増席しました!】一般参加
抽選制 無料 31人 / 定員50人

イベント内容

概要

 
コグニティブ(AI)&クラウドを重要投資領域と位置付けているIBMはクラウド業界の今後をどのように見ているのかを、クラウド・インフラソリューション推進のトップがお話しします。
また、クラウド X IoT による最新のプロジェクト事例を、実際にプロジェクトをリードしているテクニカル・エグゼクティブがご紹介します。

世界中に研究所があり米国特許取得数で26年間1位のIBMだからこそできるプロジェクトやエンジニアの取り組みに少しでも興味を持っていただける方、お待ちしております!

スケジュール

時間 内容
19:00〜 受付開始
19:30〜19:35 オープニング
19:35〜20:00

【講演】IBMのデジタル変革への取り組み

日本社会と企業が直面している課題に対するIBMの取り組みを紹介します。先進テクノロジーをどのように活用して新規ビジネスを創造するのか?いわゆるデジタル変革も第2章に突入し、本格的な変革が今まさに起こっています。具体例をご紹介しながら、IBMの強みであるデジタル変革への取り組みについてご紹介いたします。
20:00〜20:30

【プロジェクト事例】コネクテッドカーシステムの最新監視アーキテクチャ
 ~ハイブリッドクラウドのサービス品質モニタリングシステム設計事例~

クラウドからオンプレミスまで分散化したアプリケーションは従来型の監視システムでは十分に機能しません。ビジネス指標と直結したサービス品質をモニタリングする仕組みが必要です。本セッションではSREに基づいてインフラからアプリケーションまであらゆるコンポーネントから排出されるログをリアルタイムで収集・分析する仕組みを設計した事例を紹介します。
20:30〜20:35 IBMからのお知らせ
20:35〜20:45 QA/アンケート回答
20:45〜21:15 懇親会/個別キャリア相談(希望者のみ)

※ 当日予告なく時間配分、内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

住山 豊
日本アイ・ビー・エム株式会社
執行役員
グローバル・テクノロジー・サービス サービスライン担当
1996年にIBMへ新卒で入社、システム開発/構築をエンジニアとして担当のちプロジェクト・マネジャーとして中/大規模プロジェクトを担当。2009年からはライン専門職として金融/公共/製造/流通業のお客様を担当のち副社長の補佐、米国本社勤務、帰国後はアウトソーシング事業におけるリーダー経験を経て、2018年より現職。
沢橋 松王
日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・テクノロジー・サービス 技術理事
日本情報システム・ユーザー協会 非常勤講師
1991年にIBMへ新卒で入社後、アプリケーション開発からシステム構築、運用までITのフルライフサイクルをサポートし、IBMのクラウドサービス立ち上げを指揮、現在はRed Hat推進リーダー。

参加対象

  • エンジニア
  • IT業界での営業経験がある方

参加費

無料
*当日は名刺一名ご持参いただき、受付にお渡しください

注意事項

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
※ 飲食のみを目的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。
※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください。
※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

本イベントは終了しました

類似しているイベント