【ソフトウェア開発】運用前から行う、情報漏えい対策のすすめ

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イベント内容

【ソフトウェア開発】運用前から行う、情報漏えい対策のすすめ

セミナー内容

情報漏えい対策として、PCやスマートフォンなどの情報端末側の守りを固める、HDD暗号化やマルウェア検知のようなエンドポイントセキュリティの取り組みは重要です。しかし、情報漏えいの発生原因の1位はWebアプリケーション攻撃であるとの調査結果(IPA発行「情報セキュリティ白書2019」)もあることから、Webアプリケーション側でのセキュリティ対策に手を抜くわけにはいきません。

本セミナーでは、情報漏えい対策をエンドポイントセキュリティ任せにすることなく、Webアプリケーション運用前からサイバー攻撃に備えるための脆弱性検査ツールを紹介します。

<こんな方にお勧め>

Webアプリケーションの脆弱性検査に課題をお持ちのお客様

・Webアプリケーションの脆弱性検査の実施を検討中のお客様
サイバーセキュリティ担当者

<セミナー内容> 

Webアプリケーション攻撃による情報漏えいについて

インタラクティブアプリケーション脆弱性検査ツールの紹介

概要

★日時:2020年1月21日(火) 10:00~11:00

★場所:Webinar (オンラインセミナー)

◆主催: 株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション

◆講師: 東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション

◆会場: Webinar(オンラインによるセミナー) のため、お客様の PC 上でご覧いただけます。

◆定員: 20名(先着順、要事前予約)

◆その他: ビデオ会議アプリケーションのZoom(https://zoom.us/ )(無料)を使用します。参加される方はあらかじめインストールください。開催までに、参加に必要な情報をご連絡します。

参加費

無料(要事前予約

注意事項

同業他社の方のご参加はご遠慮ください。

※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

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