KDDI 学生向けオンラインハッカソン 2020 AUTUMN "ワクワクするようなコミュニケーションの未来をデザインしよう"

参加枠申込形式参加費 参加者
大学生、大学院生および高専生
抽選制 無料 定員35人

イベント内容

実際にサービスを開発しているKDDIのエンジニア&デザイナーがチューターとして
対応しますので、
開発はもちろん、チーム開発についても学ぶことが出来ます。

ハッカソンの雰囲気となります
(今回はオンライン開催となります)

概要

KDDI DIGITAL GATE HACKS(KDG HACKS)は、KDDIが提供する学生向けのハッカソンです。これからの未来を切り拓く学生の皆さんを対象とした共創の場です。KDDIのワクワク感、グループ全体の技術力を体感することができるイベント内容となっています。エネルギッシュな学生のみなさんの創造性と至上性に溢れたアイデアの創出と実装、そしてデモンストレーション、プレゼンテーションに挑戦していただきます。

初めて会った仲間とコミュニケーションを楽しくとりながらお互いを刺激しつつ理解しあい、友達の輪を広げるチャンスにもなります。本イベントでの「経験」と「絆」は、これからの皆さんのイノベーション活動の糧となることでしょう。自分のスキルを試したい、新しい技術を身に付けたい、プログラミングが好き、興味をもっているデジタル技術がある皆さんからの応募をお待ちしております。

テーマは”ワクワクするようなコミュニケーションの未来をデザインしよう”です。みなさんもすでに体感していると思いますが、いままさに、COVID-19によっていままで通りのコミュニケーションが難しくなっています。皆さんのアイデアで、従来のコミュニケーションをアップデートするというチャレンジを楽しんでいただければと思います。

KDDIは、ユーザーの目線に立ち価値ある物を素早く提供できるように、アイデアや仮説の具体化から検証・改善までのプロセスを繰り返す「リーンスタートアップ、アジャイル開発」を導入しております。2016年にアジャイル開発センター、2018年にKDDI DIGITAL GATEを開設しております。そして、今年2月からフルリモートで開発を継続しています。今回のハッカソンは、実際にフルリモートでサービスを開発しているメンバー(アジャイル開発センター、DIGITAL GATEメンバー)がチューターとしてフォローする予定でおります。ぜひこの機会に多くの事を得ていただければと思います。ぜひ応募してください。


尚、KDDIは学生を対象にした日本最大規模のハッカソンであるJPHACKSへの協賛も行っております。

JPHACKS|https://jphacks.com/

開催日時/形式

●日時:1日目 10月17日(土)9:00~19:30(受付開始8:30)

              2日目 10月18日(日)9:00~18:30

      ※ 今回は上記日程に加え、アジャイル開発に必要な知識や技術の学びの場を別日として提供予定です。

●形式:オンライン開催(参加当選者にアクセス方法をご案内します)

賞金 / 商品

最優秀賞:amazonギフト券 10万円

特別賞 1: amazonギフト券   5万円

特別賞 2: amazonギフト券   5万円

参加賞:各種ノベルティ 

※チームへの副賞となります。また本内容は予定となります。

※本イベントは、個人での応募となります。チーム構成は参加メンバーから事務局によって構成されます。

タイムスケジュール

※ 当日のタイムデーブルは調整中です。近日中に公開します。

参加対象

  • 大学生/大学院生および高専生

※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしております。
※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承ください。
※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。

持ち物

ノートPC (必須)

参加費

参加費無料

抽選フロー

1.本サイトにて申し込み

2.メールにてアンケート/プログラミング試験のご案内

   *アンケート/プログラミング試験実施後、正式エントリーとなります。

3.抽選

4.参加者当選通知:電話/メール

5.参加者用の詳細情報ご案内:メール 

公式サイト

https://www.kdghacks.com/

よくあるご質問

Q1 : どのようなプログラミング知識が必要でしょうか?

A1:指定はありません。チームで自由に使用言語を決めていただいて構いません。インフラには、AWS利用を想定しております。またチューターもフォローいたしますので、ぜひチャレンジしてみてください。

 

Q2: 前回ハッカソンではどのような学生が参加されましたか?

A2:様々な専攻の大学生が参加されておりました。以下の役割を担う方が多い印象でした。チーム内でスキルも分散しますのでお互い助け合いながらハッカソン楽しんでおりました。

  • インフラエンジニア(AWS、linux系)
  • サーバーサイドエンジニア
  • フロントエンドエンジニア(WEB、モバイル)
  • UI/UXデザイナー
  • ハードウェア・モジュールエンジニア 等

ハッシュタグ

  #kdghacks

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