コネクテッド自動運転車のセキュアなソフトウェア開発

参加枠申込形式参加費 参加者
1
先着順 無料 1人 / 定員20人

イベント内容

コネクテッド自動運転車のセキュアなソフトウェア開発

概要

ワイヤレス接続や自動運転機能など車載ソフトウェア開発においても特にリスクの高い部分に焦点を当て、ISO/SAE DIS 21434なども参照しながら開発ライフサイクルの早期段階での不具合や脆弱性を発見・修正する方法について解説します。CUDAのコード解析や5Gのファジングなどにも触れます。

主な内容

  • コネクテッド自動運転車のソフトウェア開発で特にリスクの高い部分
  • 注意すべき脆弱性や脅威の例
  • ソフトウェア開発ライフサイクルの早期段階で脆弱性を発見・修正する方法
  • コネクテッド自動運転車のリリース前にセキュリティリスクを軽減するには
  • Q&A

登壇者

岡 デニス 健五

日本シノプシス合同会社
ソフトウェア インテグリティ グループ
プリンシパルオートモーティブセキュリティストラテジスト

参加対象

  • 車載ソフトウェアの開発に携わる方
  • 車載ソフトウェア開発のセキュリティに課題をお持ちの方
  • セキュリティテストやセキュア開発の効率化に課題をお持ちの方

参加費

無料

ハッシュタグ

#techplayjp

注意事項

  • 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。