博報堂 買物研究所所長が登壇 - 3daysマーケティングセッション Withコロナ時代のマーケティングを考える

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3daysマーケティングセッション Withコロナ時代のマーケティングを考える
先着順 無料 16人 / 定員30人

イベント内容

マイナビニュース 3daysマーケティングセッション
Withコロナ時代のマーケティングを考える

概要

新型コロナウイルスで変わる社会環境
マーケティングに与える影響をジャンルごとに考察します


新型コロナウイルスの感染拡大は、サプライチェーンの寸断や事業休止による損失、消費需要の減退など、あらゆる業界の企業活動や人々の日常生活に大きな影響を与えました。生活者はオンラインでコミュニケーションをとる機会がさらに増え、一日のうちにデジタルの世界で活動する時間がこれまで以上に多くを占めるようになる中、マーケティングにおいてもデジタル施策を中心とした取り組みがより重要になるのではないでしょうか。

本セミナーでは、新型コロナウイルスがマーケティングに与える影響を3つのテーマに分け、その潮流を踏まえた今後の展望と、ご協賛社様の商品・サービスの紹介を、識者との対談を通じて視聴者に提供していきます。

▶▶特設サイトはこちら ※視聴には事前登録が必要です。

https://news.mynavi.jp/lp/2020/business/enterprise/marketingdays/

<Day1> 11/11 (水

時間 内容
17:00〜18:00

Coming soon

Coming soon

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

<Day2> 11/12 (木) ~コロナ時代の生活者を読み解く、様子見社会の買物欲マーケティング~

時間 内容
17:00〜18:00

【対談パート】「欲実直結」を促すCX向上サービス先進コンタクトセンターの知られざる機能

山本 泰士 氏

株式会社博報堂 買物研究所所長

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丸山 広美 氏

NTTコミュニケーションズ株式会社

ソリューションサービス部 主査

モノと情報が溢れる現在、欲しいと思っても購買までに至らない「欲求流去」が年々増えています。今、企業に求められるのは、漠然とした欲求を明確なかたちにする「会話」、あるいは明確化したときにタイムリーに商品・サービスを届ける「お膳立て」。新型コロナ感染症により店舗へ足を運ぶ機会が減った結果、その重要性はさらに高まっています。では、そうした「顧客体験」を実装するには、どういった活動が必要でしょうか?

セッション後半の対談パートでは、SNS等を活用した海外のさまざまな事例を紹介しながら、購買前後のプロセスにも目を向け、コンタクトセンターが果たす役割や、そこに備わる知られざる先進機能などを紹介していきます。

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

<Day3> 11/13 (金) ~オンライン上のユーザー行動設計・可視化・分析~

時間 内容
17:00〜18:00

オンラインの顧客ニーズを把握するための、ユーザー行動設計・可視化・分析事例

小川 卓 氏

株式会社HAPPY ANALYTICS 代表取締役社長

2020年は今までにない環境の変化が起きた1年となりました。その中でオンライン上でのユーザーの行動も変わってきました。そんな変化を理解するために、ユーザーの行動を正しく理解する事は今まで以上に重要です。本講演では皆様のサービスに触れるユーザーの事をより理解するための方法を紹介いたします。内容は以下を予定しております

(一部変更の可能性あり)

【最初に】訪問単位で分析する事の限界

・ユーザー行動を可視化するための「コンセプトダイアグラム」作成方法と事例

・ユーザーを理解するためのデータ取得と活用事例

・ユーザー行動を追体験して理解を深める

【最後に】ユーザー軸のKPIを設定する

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

登壇者

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丸山 広美 氏

NTTコミュニケーションズ株式会社
ソリューションサービス部 主査

大手クライアントから受託したさまざまな形態のヘルプデスク業務の運営管理に長年携わる。現在、新規ソリューション営業企画も担当。10年以上前からグローバル規格COPCを受託ヘルプデスク複数拠点で活用し、認証取得をリードしてきた。COPC日本ユーザ会会長として、国内コンタクトセンター業界の高度化へと貢献する活動も行う。

 

佐藤 一郎

山本 泰士 氏

株式会社博報堂
買物研究所所長

1980年神奈川県生まれ。2003年東京大学教育学部卒、同年、博報堂入社。マーケティングプランナーとして教育、自動車、飲料、トイレタリー、外食などのコミュニケーションプランニングを担当。2007年より、こどもごころ製作所プロジェクトに参加し、クラヤミ食堂など体験型コンテンツの企画、運営を担当。2011年より生活総合研究所にて、生活者の未来洞察コンテンツの研究、発表を担当。「総子化」「インフラ友達」「デュアル・マス」などの制作・執筆に関わる。2015年より博報堂買物研究所に異動。近未来の買物行動予測研究と、買物行動を起点としたマーケティングに従事。著書に、『なぜ「それ」が買われるのか?―情報爆発時代に「選ばれる」商品の法則』(朝日新聞出版)など。

小川 卓 氏

株式会社HAPPY ANALYTICS
代表取締役社長

UNCOVER TRUTH CAO / Faber Company CAO / デジタルハリウッド大学院客員教授 / 日本ビジネスプレスCAO / SoZo最高分析責任者 / ニフティライフスタイル 社外取締役 / ウェブ解析士協会顧問 / ウェブ解析士マスター

ウェブアナリストとしてリクルート、サイバーエージェント、アマゾンジャパン等で勤務後、独立。複数社の社外取締役、大学院の客員教授などを通じてウェブ解析の啓蒙・浸透に従事。株式会社HAPPY ANALYTICS代表取締役。 主な著書に『ウェブ分析論』『ウェブ分析レポーティング講座』『マンガでわかるウェブ分析』『Webサイト分析・改善の教科書』『あなたのアクセスはいつも誰かに見られている』『「やりたいこと」からパッと引ける Google アナリティクス 分析・改善のすべてがわかる本』など。

開催概要

タイトル:3daysマーケティングセッション Withコロナ時代のマーケティングを考える

開催日程:2020年11月11日(水)~13(金) 各日 17:00〜18:00

開催会場:webセミナー

参加費:無料 ※要事前登録

主催:株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局

協賛:NTTコミュニケーションズ株式会社

協力:株式会社ネクプロ

 

本イベントは終了しました

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