SLOから始めるNoOpsな設計の考え方/岡大勝氏 豆寄席(まめよせ)

イベント内容

【What's 豆蔵?】

豆蔵の代表的な3つの事業領域は、「エンタープライズ領域」「AI・データサイエンス領域」「組込み領域」。

それぞれの領域において、情報化やIoTシステムの最適化を提供しています。

課題発見から企画・デザイン・開発・運用を含む、システム/ソフトウェアのスタイル変革まで幅広く提供できる先進のITコンサルティングファームです。

【What's 豆寄席?】

豆寄席は、豆蔵が毎月社員向けに行なっている技術イベントです。

是非この場を皆さんとの交流の場として活用したい!そんな声をもとにオープンな場として提供する事に致しました。

豆寄席「meet up」では、豆蔵の技術的知見、開発スタイル、開発の楽しさ等を皆さんと一緒にお話しさせていただく予定です。

皆様との交流も兼ねておりますので、技術好きな方は気兼ねなくお越しください(^^♪

今回は、株式会社ZOZOテクノロジーズ 岡 大勝 氏に、SLOから始めるNoOpsな設計の考え方について、ご講演いただきます。

イベント詳細 ・日時:2020年11月25日(水)18時00分~19時00分(入場は17時50分より可能)


【タイムスケジュール】

18:00~19:00 SLOから始めるNoOpsな設計の考え方

「うれしくない運用をなくそう」を目指すNoOpsのアプローチには、自動化などによるトイルの削減とともに「そもそも運用が必要ない設計にしよう」という考え方があります。本セッションでは、NoOpsな設計を始めるときのSLO(Service Level Objective)の考え方とともに、クラウドネイティブ技術を活用することで障害発生やリリース、メンテナンスの際にもNoOpsを目指すことができる設計アプローチを紹介します。


・講師:岡 大勝 氏 (株式会社ZOZOテクノロジーズ 技術開発本部 アーキテクト)

日本DEC、日本HPで、主に金融機関のシステムアーキテクチャ設計/開発プロセス設計/運用プロセス設計を担当。日本ラショナルソフトウェア社では、開発プロセス/オブジェクト指向分析設計手法の導入支援を展開した。2003年、ゼンアーキテクツを設立し、最新のIT技術のエンタープライズシステムへの適用を推進。2019年より、株式会社ZOZOテクノロジーズに入社し、現在に至る。2013年には、日経BP社が選ぶ「日本のトップITアーキテクト」の一人として選出。NoOps Japan Community 発起人。

・参加対象:誰でも

・参加費:無料

・会場 :Zoomで行います。 申込後に閲覧が可能となる、参加者情報欄にURLを記載しております。


※オンラインセミナー並びに二次会では、豆蔵社による写真や動画撮影が行われる予定です。会場内のお客さまが映り込む場合があります。それらは、豆蔵社によるイベント終了後の広告物、取材メディアによるWEBなどに露出/掲載される場合がありますので、撮影NGの方は事前にご連絡ください。

弊社について、詳しく知りたい方はコチラ https://wwwrecruit.mamezou.com/

注意事項

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