


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
無料参加チケット | 先着順 | 無料 |
「改善したいが、何が改善できるのかわからない」
「業務内容や流れに無駄が多いと感じているが改善方法がわからない」
「心配。リモート導入で社内コミュニケーションが活性化されない」
「人が足らない。通常時間で処理できておらず残業になる」
など、現状の働き方に、圧迫感を感じていませんか?
本セミナーは、このような課題を解決するために、デジタルツールの事例・活用方法や最前線で働く人たちの業務改善メソッドを知ることで、2021年に向けて業務改善をするためのヒントを持ち帰っていただきます。
前半は、業務改善に繋がるデジタルサービスを持つ3社より、プロダクトの簡単な紹介、活用方法、事例などをお話いただきます。
後半では、最前線で働く以下3名により、バックオフィス組織に根深く残る旧式のワークフローを明らかにし、いまだからこそ解決できる業務改善のヒントを得るためのトークディスカッションを行います。
(1)元日本マイクロソフト社で、現在は、世界のビジネスコミュニケーションを変革してきたSlack社で組織課題の解決を担っているエグゼクティブプログラムチームリーダーの溝口様
(2)元Adobe株式会社で、現在は企業・自治体・官公庁・教育機関まで多種多様な組織における業務フローを改善してきたエイトレッド社のマーケティング部長である日高様
(3)自身のテレワークノウハウが雑誌掲載するなど個人の業務効率化も得意とし、これまで3,500社以上の企業で業務効率化支援を行ってきたRECEPTIONIST社のセールスマネージャーである白上様
無駄の多い働き方は今年で最後にし、
来年から効率よく働けるよう、今から準備を進めてみませんか?
働き方を効率化したいとお考えの方は、ぜひご参加ください!
※本セミナーは、共催セミナーという特性上、次回以降の開催予定はございません。
申し込みは、先着90名様とさせていただいておりますので、
この機会を逃さぬようお早めにお申し込みください。
2020年12月15日(火)15時00分〜16時00分
オンライン(Zoomウェビナー)
先着90名様
無料
本イベントは同業他社や対象者以外のお申込みについては、お断りさせていただく場合がございます。なお、お申し込み頂いた方には、別途登壇各社からご案内が届く場合がございますのでご了承ください。
Slack はチャンネルをベースとしたメッセージプラットフォームの先駆者です。私たちはこれまでビジネスコミュニケーションのあり方を大きく変えてきました。今や何百ものユーザー企業の皆さまが Slack を使ってチームの目指す方向を揃え、使うシステムを 1 カ所にまとめ、ビジネスを前に進めています。安全かつ世界最大規模の企業に対応できるエンタープライズ級の環境を提供できるのは Slack だけです。
たくさんのビジネステクノロジーが存在するなかで、Slack はまったく新しいレイヤーだと言えます。「一緒に働く」がより効率的になり、使っているすべてのソフトウェアツールやサービスを 1 カ所にまとめられ、必要な情報が簡単に見つかる場所。つまり Slack は仕事の中心なのです。
Webサイト: https://slack.com/
エイトレッドは10年以上、ワークフロー専業メーカーとして製品開発・販売を行っており、中小企業向けの「X-point」、大規模企業向けの「AgileWorks」の2ブランドを展開しています。
ウェブブラウザ上で「まるで紙に書くような」直感的な入力フォームと、日本の企業文化に適した操作性を追求し、これまでに3,000社を超える企業・自治体・官公庁・教育機関などに導入されています。
Webサイト:https://www.atled.jp/
来客受付、会議室の予約管理、日程調整などをワンストップで提供するクラウドシステムの開発・提供しています。ビジネス上の生産性のない雑務をRECEPTIONISTが肩代わりすることで、社員の生産性を上げ、組織を強くするシステムとして評価され、導入企業は3300社を突破しています。クラウド受付システムシェアNo.1を獲得。
Webサイト:https://receptionist.jp/

