【TECH PLAY企画「ISSUE COMMITTER」第一弾】 「蔦屋書店」、「TSUTAYA」等1200店舗データ × T会員基盤 × マルチデバイスOMO戦略 大規模データ基盤と連携したプロダクト開発推進 におけるリアルなISSUEを大公開!

参加枠申込形式参加費 参加者
2月24日 19:00~ ※応募が定員に達しましたので、募集を締め切らせていただきました。
抽選制 無料 46人 / 定員18人
3月10日 19:00~
抽選制 無料 57人 / 定員15人

イベント内容

【TECH PLAY新企画 「ISSUE COMMITTER」第一弾】

TSUTAYA OMO ProjectのリアルなISSUEをオンラインイベントで限定大公開します!
オンライン&限定公開だからこそ話せるリアルで具体的なプロジェクトの課題、プロジェクト体制、開発に関する内部情報もできる限り公開します。

※2/24開催のISSUE MTGにつきましては応募が定員に達しましたので、募集を締め切らせていただきました。

ISSUE COMMITTERとは?

これまでたくさんの技術イベントをお届けしてきたTECH PLAYは、
様々な企業やチームがテクノロジーを活用し新しいチャレンジをする姿を見てきました。

「世の中に次々と生まれる新しいISSUEをもっとリアルに知ってもらいたい」
という想いで始まったのがこのISSUE COMMITTERです。

「テクノロジーで解決したいリアルなISSUE」と「そのISSUEを応援、解決したいCOMMITTER」を
オンライン×クローズドにつなぐ企画です。

  • リアルな企業のISSUEを知りたい
  • 自分に解決できそうなISSUEに貢献したい

という方、ぜひプログラムにご参加をお待ちしています!

プログラム説明

① ISSUE MTGへの応募と参加

企業がオンラインイベント形式で、企業が取り組むプロジェクトの リアルなISSUEについて説明します。
「まずはリアルな企業のISSUEについて知りたい!」という方は お気軽にご応募ください。
もちろん、ISSUE MTGのみの参加でもOKです。

 −想定アジェンダ−

  • ISSUE OWNERの自己紹介
  • ISSUEの説明
  • Q&A
② 1on1 MTGへの参加

ISSUE MTG後にアンケートを送付し、「1on1で企業とISSUE解決に向けたディスカッションに参加してもいい」
という方はISSUE OWNERとのカジュアルな1on1MTGに進んでいただきます。
具体的な課題に対して情報交換やアドバイスなどより深い情報交換をする場を想定しています。

③ BEST COMMITTERの決定

期間内で1on1MTGを実施したCOMMITTERの中で最も参考になったCOMMITTERの方には
企業からのプライズとして10万円分のTポイントを進呈します。

同社が抱えるISSUE

本プロジェクトの大きな課題は大きく2つです。

  • オンラインとオフラインが複雑に絡む大規模データ基盤×バックエンド開発
  • 複数のプロダクトにまたがるサービスの連携、統合

今回は、ISSUE MTGにてクローズドな同社の課題の中身についてお伝えします!

株式会社蔦屋書店について

日本全国に「TSUTAYA」、「TSUTAYA BOOKSTORE」、「蔦屋書店」、「蔦屋家電」等約1,200店舗を展開し、
約7,000万人以上が利用するTポイントの会員基盤を有するCCCグループは、「カルチュア・インフラを、つくっていく
カンパニー。」というミッションに基づき、これまでお客様の生活に根ざしたカルチュア・インフラとして成長し、
お客様にライフスタイルの提案を行ってきました。

CCCグループの株式会社蔦屋書店は、「TSUTAYA」、「TSUTAYA BOOKSTORE」、「蔦屋書店」の他にも、
新たに渋谷スクランブルスクエアなどで展開している「SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)」を展開しており、
これらオフラインとオンラインのサービスを集約させた「TSUTAYAアプリ」をはじめ、ECサービス「TSUTAYA オ
ンラインショッピング」、動画配信サービス「TSUTAYA TV」などのサービス展開も進めています。

TSUTAYA OMO Projectとは?

本プロジェクトは株式会社蔦屋書店が持つサービスやデータをつなぎ、
新しいカタチでの「ライフスタイルの発見」ができるCX(顧客体験)を目指します。

−対象となるサービスやデータ−

  • オンラインサービス(TSUTAYA アプリ、TSUTAYA オンラインショッピング、TSUTAYA TV)
  • オフラインサービス(TSUTAYA、TSUTAYA BOOKSTORE、蔦屋書店、SHARE LOUNGE)
  • 顧客データ(T会員基盤、利用履歴)
  • 店舗データ(在庫情報、売上情報)

ISSUE OWNER

中西 健次
株式会社 蔦屋書店
OMO企画室長
慶應義塾大学(SFC)卒業後、2002年CCC ㈱入社。営業部、経営戦略部等を経て、販促リーダー時代にTSUTAYAアプリをスタート。その後、同社執行役員 社長室長を務めながら、中目黒 蔦屋書店を立ち上げるなどオンライン・オフラインともに新サービスに携わり、現在は㈱蔦屋書店のWEB、EC、アプリ、デジタルマーケティングを統括している。

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