マーケティングファネルを可視化し、見込み顧客がファネルを進むためのマーケティング戦略とは?

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イベント内容

マーケティングファネルを可視化し、見込み顧客がファネルを進むためのマーケティング戦略とは?

概要

BtoBマーケティングにおいて、「ファネル」はとても重要な意味を持ちます。
BtoB商材の性質上リードタイムが長く、今すぐの購入を検討している人もいれば、情報収集を始めたてで購入は数年先、ということも有りえます。人によって異なる検討度合いを「ファネル」というフレームを使って把握・管理する必要があるからです。
しかし、「ファネル」を上手に活用できている企業は多くありません。「ハウスリストはたくさん所持しているが、個々のリードの検討度合いは把握できていない」という企業がほとんどではないかと思います。

今回のウェビナーでは、
•    ファネルに人を集め/進めるためのコンテンツ戦略・実行が得意なイノーバ
•    ファネルの定量化による実態の可視化と施策を評価可能にする mynet.ai
が手を組み、BtoBマーケティング上重要な「ファネル」をどう使いこなすか?をテーマにしたウェビナーを開催いたします。
BtoBマーケティングにおけるファネルの取り扱い方について学びたい方はぜひご参加ください。

以下のような課題を感じていらっしゃる方にオススメのウェビナーです。
•    ハウスリストはたくさん所持しているが、個々のリードの検討度合いは把握できていない
•    マーケティングオートメーションを導入しているが、スコアリング機能を使いこなせない
•    潜在的なニーズを持った人へのコミュニケーション方法が分からない
•    ナーチャリングをしたいが、とりあえず「電話する」「メールする」だけになっていて、戦略的に取り組めていない

タイムスケジュール

時間 内容
10:00~ オープニング
10:05~ イノーバ「見込み顧客のファネルを進めるマーケティング戦略」
10:35~ mynet.ai「訪問者の行動ファネルを進めるセグメンテーション分析」
11:05~ 質疑応答
11:30 終了

※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。途中参加・退出も自由です。

登壇者

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池田 開

株式会社mynet.ai 執行役員CMO

大学卒業後、複数のソーシャルゲーム会社を経験し、前職のCygamesでは大規模タイトル「Shadowverse」のプロジェクトマネージャーも担当。
2016年4月よりマイネットへ参画。相互送客ネットワークのCroPro(クロプロ)を担当、その後統括に就任し、100社以上とのネットワークを形成。
2018年からは新規事業であるマーケティング領域のAI開発をリーダーとしてけん引。膨大なマーケティングデータを解析し、 CPIやROASなどの指標をマーケティング施策の初期段階で予測し広告効果を高めるAIサースをリリースする。
2019年10月mynet.ai 執行役員 CMOに就任。

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山野 亮

株式会社イノーバ マーテック部 マーケティングG マネージャー

2014年ウェブ制作会社へ新卒入社。営業兼ディレクターとして、主に中堅〜大手BtoB企業のウェブ制作/マーケティングを支援。 2016年からイノーバにウェブディレクターとして参画。その後、マーケティング・インサイドセールス・営業の三部門のマネージャーとして販売サイド全体を担当したのち、現在はマーケティングG専属のマネージャーとして自社のマーケティング活動を管掌。

参加対象

  • B2B企業のマーケティングご担当者・責任者の方、サイト担当者・責任者の方、営業ご担当者・責任者の方、経営戦略の方

1社複数名でご参加いただいても問題ございません。
※競合にあたる企業の方の申し込みはお断りをさせて頂いております。ご了承ください。

参加費

無料

ハッシュタグ

#techplayjp

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