

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
無料(要事前申込) | 先着順 | 無料 |
あらゆるビジネスシーンにおいて、顧客ニーズや価値観の多様化が急速に進んでいます。これは企業にとって、多様化を常に意識しそれらに応える製品やサービスをいち早く市場に投入することあるいは投入し続けなくてはならないこと、を意味しています。
従って、ソフトウェア開発現場も常に効率的かつ効果的なモノづくりを意識し、それを実現できる開発環境やプロセスへの見直しならびに効果的な開発ツールの利活用を検討することが、喫緊の課題となっているのが実情ではないでしょうか。
本イベントは、このような皆様がお持ちのお悩み・課題を解決し、開発現場の業務効率・生産性を最大限に引き出すPerforce Software社の最新ソリューションと今後の製品戦略についてご紹介いたします。
皆様のお申込み、心よりお待ちしております。
◆詳細はこちら→ http://perforce2021.com/3bkpu6L
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 14:00〜14:20 | 「Perforce Software社のご紹介」 Perforce Software社 Philip O’Hara氏 |
| 14:25〜15:05 | 「バージョン管理ベストプラクティス」 株式会社東陽テクニカ 岩崎 健太郎 |
| 15:10〜15:50 | 「Methodics IPLMを使用したコンポーネントベースの設計管理」 イノテック株式会社 シンガワーラ・ラージェシュクマール氏 |
| 16:00〜16:40 | <日本マイクロソフト×ゲームスタジオ 共同セッション> 「事例に学ぶ、Helix Core を活用したゲームのクラウド開発環境4つのポイント」 日本マイクロソフト株式会社 梅津 寛子氏 株式会社ゲームスタジオ 斎藤 信弘氏 |
| 16:45〜17:25 | 「クロスブラウザテストの新時代を乗り切るヒント」 Perforce Software社 Julius Mong氏 |
| 17:30〜18:10 | 「プロジェクト管理ツールのクラウド移行は必須なのか?」 Perforce Software社 Johan Karlsson氏 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
※外国人講師のセッションは、同時通訳を実施します。
◆詳細はこちら→ http://perforce2021.com/3bkpu6L