
BBSecイベント情報
開催予定のイベント

攻撃は本当に成立するのか?ペネトレーションテストで検証する実践的セキュリテ...
2026/05/13(水)開催
<BBSec/Future/ハンモック共催>脆弱性管理の最適解 ― ASM...
2026/05/20(水)開催
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
株式会社ブロードバンドセキュリティ | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員30人 |
弊社サービス、SQAT® APTのデモンストレーションと説明を行います。
世界各地で猛威を振るい、日本国内でも複数被害が報告されたランサムウェアによる被害。2021年、主流となっているランサムウェアの特徴の一つがRaaS(Ransomware-as-a-Service)です。ランサムウェアがダークウェブ上で利用できるサービスとして提供されており、高度な技術的知識がなくても攻撃者がランサムウェアを扱えるようになり、ランサムウェアビジネスに参入する攻撃者が増加しています。様々な特徴や攻撃バリエーションを持つランサムウェアも登場しているため、引き続き警戒が必要です。
企業のランサムウェア対策として、マルウェアが感染を拡大する「システム」側のリスク評価は十分でしょうか。今回のウェビナーでは2021年の半期を振り返り、企業が行うランサムウェア対策について、ひとたび内部へ侵入された場合の「システム」へのリスク評価を行う弊社サービス、SQAT® APTのデモンストレーションと説明とともに考えます。
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
高橋 久司
株式会社ブロードバンドセキュリティ 診断サービス部部長
無料