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開催予定のイベント

攻撃は本当に成立するのか?ペネトレーションテストで検証する実践的セキュリテ...
2026/05/13(水)開催

| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
株式会社ブロードバンドセキュリティ | 先着順 | 無料 | 0人 / 定員100人 |
脆弱性を起点としたサイバーインシデントが相次ぐなか、脆弱性管理は、事業継続に直結する重要課題となっています。特に金融機関をはじめ、高いセキュリティ水準が求められる組織では、限られたリソースの中で、いかに実効性ある対策を継続するかが問われています。
しかし現場では、未把握資産の存在、分散した資産情報、増え続ける脆弱性情報により、「何を把握すべきか」「何を優先して対処すべきか」を判断しきれないケースが少なくありません。その結果、すべてに対応しようとして運用が疲弊し、本来優先すべきリスクへの対応が後手に回ることもあります。
こうした状況に対して求められるのは、脆弱性管理を1つのソリューションで完結させようとするのではなく、ASMによる外部公開資産の把握、IT資産管理による外部公開資産を含むIT資産全体の管理、脆弱性管理によるリスクの把握と対処を、それぞれ分けて捉えたうえで統合するアプローチです。
本ウェビナーでは、AssetViewとFutureVulsのメーカーが登壇し、各領域の役割をどのように整理し、どのように連携させれば実効性ある脆弱性管理が実現できるのか、解説します。
本ウェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。TECH PLAY上でのお申込みだけではまだ本登録が完了しておりません。引き続き、弊社お申込みページのお申し込みフォームから再度、情報登録していただくと、登録いただいたメールアドレス宛に改めて、Zoomより開催URLを記載したメールと、開催前のリマインドメールをご案内させていただくかたちになっております。TECH PLAYからお申込みをいただいた皆様にはご予約にお手数おかけし、申し訳ございませんが、お申し込み後、下記URLより情報のご登録をお願いいたします。
13:50- 開場
14:00- ウェビナー開始
株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティソリューション本部
フューチャー株式会社 サイバーセキュリティイノベーショングループ マネージャ 
株式会社ハンモック NWS事業本部 営業2部 民需1課
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