TECH PLAY

2021/09/22(水)18:30 〜 20:50
Bookmark Icon

nakanoshima.dev #21 LED!! (Let's enjoy データ分析!!)

オンライン

イベント内容

開催日時

2021/9/22(水)
 18:00 受付/Chime参加
 18:30 開始

場所

オンライン
Amazon Chimeでの開催となります。開催前日に参加者宛に参加用URLをお送りします。

イベントについて

「nakanoshima.dev」とは、AWSを含めたクラウド技術や様々なテクノロジーに触れていただき、関西圏のエンジニアにとっての学びの場として開催している勉強会です。
セミナー、ハンズオン形式を交えてさまざまなイベントを定期的に開催を予定しています。
IT企業で働く社会人から興味がある学生まで参加・発信しあう事で関西を盛り上げていきたいと考えています。

今回のテーマ

今回のnakanoshima.devでは、「データ分析」をテーマに開催します!

昨今、さまざまなところで「データ活用」というキーワードを目にします。データをうまく活用できていますか?
本イベントの発表者のお話からどのようにデータ活用を行なっているのかノウハウやTipsをキャッチアップし、ご自身のデータ活用ライフのクオリティを向上していきましょう。

タイムテーブル

時間内容スピーカー
18:00 - 18:30受付/Chimeへ参加
18:30 - 18:35「nakanoshima.dev について」多田 慎也
(nakanoshima.dev 運営)
18:35 - 19:05「小さく始めるデータレイク」池田 敬之
(Amazon Web Services Japan)
19:05 - 19:35「Amazon MWAA を導入しようとした話」西谷 圭佑 @keinstn
(シルバーエッグ・テクノロジー株式会社)
19:35 - 19:45「休憩」
19:45 - 20:15「AWS+Tableauで「誰もが使えるデータ分析基盤」を!」中南 臣吾
(株式会社セールスフォース・ドットコム Tableau)
20:15 - 20:45「Tonamelのデータ基盤 〜データモデリング編〜」池田 将士 @mashiike
(面白法人カヤック)
20:45 - 20:50「クロージング」多田 慎也
(nakanoshima.dev 運営)

※進行上、終了時間が多少前後することがあります

登壇者情報

スピーカー:池田 敬之 (Amazon Web Services Japan)

Title小さく始めるデータレイク
Overviewデータレイクのご紹介とデータレイクを小さく始めるためにどこから始めるのがいいのかをお伝えします。
Profile西日本担当のソリューションアーキテクト
SIerにてインフラエンジニア→データベースベンダでプリセールス→Amazon Web Services Japanへ入社。
今年も沖縄に行けなくてしょんぼり。好きなAWSサービスはVPC

スピーカー:西谷 圭佑 @keinstn (シルバーエッグ・テクノロジー株式会社)

TitleAmazon MWAA を導入しようとした話
Overview弊社では Amazon Redshift Spectrum と Amazon Lambda を用いた ETL パイプラインを運用しています。
本発表ではこの ETL パイプラインに Amazon MWAA の導入を試みた時のお話をさせて頂きます。
ProfileWeb デベロッパー / データエンジニア
2019年から社内の ETL パイプラインの開発・運用に従事
好きな AWSサービスは Amazon Redshift, Amazon Athena

スピーカー:中南 臣吾 (株式会社セールスフォース・ドットコム Tableau)

TitleAWS+Tableauで「誰もが使えるデータ分析基盤」を!
OverviewAWSのRedshiftやS3+Athenaに格納した大量のデータをビジネスユーザが活用し、
インサイトを得るには。AWSの構成例やビジネスユーザへの広め方等をお話します。
ProfileTableauのソリューションエンジニア。
関西のSIerで基盤エンジニア(主にデータベース)を18年務めた後、外資系DBでのプリセールスを経て現職。
Tableauでは製造業のお客様を担当し、Tableauを使ったデータ活用の重要性やデータドリブンカルチャの醸成等を提案。

スピーカー:池田 将士 @mashiike (面白法人カヤック)

TitleTonamelのデータ基盤 〜データモデリング編〜
Overview大会プラットフォームサービスTonamelではMWAA + Redshiftを活用したデータ基盤を運用しています。
運用時の課題解決のために導入したデータモデリング手法とDBT(Data Build Tool)についてお話しします。
Profile2021年からTonamelサービスのデータ基盤の構築・運用をはじめました。
職能としては、サーバーサイドエンジニア、SRE、データエンジニア(自称)です。
好きなAWSサービス: Kinesis,S3,Redshift

参加費

無料

キャンセルポリシー

・予定が変更になり、都合がつかなくなった場合には、参加のキャンセルをお願い致します。

注意事項

・セクシュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストーカー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。

ご質問・ご相談

本イベントに関するご質問等はconnpassページの「イベントへのお問い合わせ」までお願いします。

注意事項

※ こちらのイベント情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。

※ 掲載タイミングや更新頻度によっては、情報提供元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。

※ 最新情報の確認や参加申込手続き、イベントに関するお問い合わせ等は情報提供元ページにてお願いします。

connpass