

![[InterSystems IRIS ウェビナーシリーズ 第4回 ] 医療情報交換フレームワーク FHIR 新機能](https://s3.techplay.jp/tp-images/event/b47936264ffbbd1bb06ffc8d64ffd2d609376375.png)
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般(ON24からの事前お申込) | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
InterSystems IRIS data platform は、エンタープライズクラスのアプリケーション構築を、開発者がこれまで以上に迅速、かつ容易に実現する次世代のデータプラットフォームです。
インターシステムズでは、4回に渡り、InterSystems IRIS 2021.1の新機能や、開発を行う上で有用な機能をご紹介するウェビナーを開催致します。
第4回目は、医療に特化したデータプラットフォーム InterSystems IRIS for Health の FHIR の新機能を取り上げます。
次世代の医療情報交換フレームワークといわれるFHIRですが、IRIS for HealthではFHIRリポジトリ、データを規格に合わせる変換処理等のFHIR規格の実装・利用のための機能を提供しております。
最新バージョンの2021.1ではFHIRアプリケーションの実装をさらに楽にするための開発を支援する様々な新機能が追加されましたのでご紹介させていただきます。
ぜひご参加ください。
*今回の内容にFHIR規格の概要は含まれません。FHIR規格につきましては FHIR+IRIS for Health 101 – YouTube(動画)をご参照ください。
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 12:30~12:35 | ON24 の使い方 |
| 12:35~13:10 | FHIR 新機能 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
インターシステムズジャパン株式会社
セールスエンジニア
小野 奈海
InterSystems IRIS data platform は、拡張性に優れ、相互運用性、分析機能を備えたアプリケーション開発のためのデータプラットフォームです。
企業にとって最も価値のある資産(データ)の取得、共有、理解、そしてデータに基づく行動のために必要なすべてのものを提供します。
完全なプラットフォームである InterSystems IRIS は、複数の開発技術を統合する必要がありません。より少ないコードで開発が可能で、そのアプリケーションは、システムリソース、メンテナンスなども少なくて済みます。



