


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
【tech play】 | 先着順 | 無料 | 2人 / 定員50人 |
近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指されています。また、デジタルトランスフォーメーション(DX)をどのように研究開発に適応するか?という観点からも、データと統計・データサイエンスを活用した素材の研究開発である、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)が注目されています。
一方で、自社テーマに対して、どのテーマがMIの検討に適しているのか?どういう状態であれば検討が進められるのか?そもそもMIにおけるテーマ設定〜適用検討をどのようにすすめたらよいのか?などの課題が多く見受けられます。
本セミナーでは、MI-6の事業開発部、miHub カスタマーサクセスマネージャーの大田より、樹脂コンパウンド材料でのマテリアルズ・インフォマティクス活用についてお話させていただきます。
「樹脂コンパウンド材料におけるマテリアルズ・インフォマティクスの活用とは?」
第1章「miHub活用想定事例(樹脂コンパウンド材料)についての紹介」
※内容は変更となる場合が御座います。予めご了承願います。
| 内容 | 所要時間 |
|---|---|
| 1.講演 | 20分 |
| 2.質疑応答 | 10分 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
MI-6株式会社/事業開発部
一橋大学商学研究科修了。三井化学株式会社にて、製造部門・事業部門・海外販社での勤務を経験。2020年より現職。 現職ではMI解析ソフトウェア「miHub」のカスタマーサクセスマネージャー、事業開発として多くの会社のMI活用をサポートしている。
無料
#マテリアルズ・インフォマティクス #chemtech #材料開発



