


昨今、DX人材の育成を目的とした研修や動画コンテンツが増えていますが、併せて「社員が自発的に学んでくれるようにならない」「研修は実施しているけれど実務に繋がらない」「ある程度のスキルはついてもそもそも社内にジョブがない」といった声も多く寄せられています。
エクサウィザーズではDX人材育成において、単なるスキル習得の前に、個人や組織の現状の可視化、学習パスの最適化、DXマインドの醸成などを重要視しております。
その後、実践的なスキルを習得いただき、実際に会社の課題解決にDXスキルを活用して経験を積んでいただくことで、企業のDXに大きなインパクトを与えるDX人材を育てることを推奨しております。
本セミナーでは、デロイトトーマツコンサルティング合同会社やアルー株式会社、エクサウィザーズにて、延べ1万人以上の人材育成を手掛けてきたDX人材育成プロダクト部部長の木村が、企業のDXを推進する人材の育成方法について、具体的なノウハウを大公開いたします。
※本セミナーは2月4日に開催したものと同じものになります。
・DX推進担当役員/責任者/担当者
・DX組織構築・DX人材育成に携わる人事役員/責任者/担当者
・DX人材育成でよくある課題
・DX人材育成で大事な5つのステップ大公開
①スキルの可視化
②マインド醸成
③リテラシー学習
④実務スキル習得
⑤実践
株式会社エクサウィザーズ DX人材育成プロダクト部 部長
卒業後大手リース会社にて経企・経理・IRを担当。その後コンサル会社のシグマクシスに転職し、様々なPJTを経験する中で人材領域に興味を持つようになる。研修会社のアルーに転職し、コンサル会社を中心としたプロフェッショナル人材育成に従事。フィリピンでの英会話事業の立ち上げ責任者など、様々な新規事業開発をリード。その後デロイトトーマツコンサルティングに入社し、人事制度設計や組織再編のPJTに従事する一方、社内の若手約300名の育成責任者を務めたのち、エクサウィザーズに参画。今までトータルで250社以上、約1万人の人材育成に関わる。

