

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
要事前申込 | 先着順 | 無料 | 定員20人 |
ソフトウェアの高機能・高性能化に伴い、ソースコードも大規模かつ複雑なものになってきています。
ソースコードのバージョン管理が適切に行われていない場合、必要な時に前のバージョンに戻すことができない、自分の変更が他の人の変更で上書きされてしまうなどの問題が発生します。
また、並行開発や派生開発を行っている場合、バージョン管理するべき対象(リリースバージョンや製品)が増え、依存関係の把握が難しくなります。
ある製品のあるバージョンで行った変更を別のバージョンや派生開発した製品にも反映する必要があるかどうか、判断に悩むことはないでしょうか。
本セッションでは、このような悩みを抱える開発者の方へ、Perforce Software社が提供する高速ソフトウェアバージョン管理ツール「Helix Core」のストリーム機能を用いて、大規模かつ複雑なソースコードを効率的にバージョン管理する方法をご紹介します。
※同業他社からのご参加は、ご遠慮いただいております。
★日時:2022年4月26日(火) 15:00 ~ 16:00
★場所: オンラインセミナー
◆主催: 株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション
◆講師: 東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション
◆会場: オンラインによるセミナーのため、お客様の PC 上でご覧いただけます。
◆定員: 20名(先着順、要事前予約)
◆その他: ビデオ会議アプリケーションのZoom(https://zoom.us/ )(無料)を使用します。参加される方はあらかじめインストールください。開催までに、参加に必要な情報をご連絡します。
セミナーの録画はご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
無料(要事前申込)