


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
【tech play】 | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員50人 |
近年、少子高齢化、働き手の不足の影響を受け、従来の経験と勘による研究開発から、データを活用して、より効率的に、また人が発見出来なかった素材を研究開発していくことが目指されています。また、デジタルトランスフォーメーション(DX)をどのように研究開発に適応するか?という観点からも、データと統計・データサイエンスを活用した素材の研究開発である、マテリアルズ・インフォマティクス(MI)が注目されています。
一方で、自社テーマに対して、どのテーマがMIの検討に適しているのか?どういう状態であれば検討が進められるのか?そもそもMIにおけるテーマ設定〜適用検討をどのようにすすめたらよいのか?などの課題が多く見受けられます。
本セミナーでは、実験条件最適化に特化したマテリアルズ・インフォマティクスのSaaSである「miHub(エムアイハブ)」の材料開発に特化した特徴的な機能とその活用事例についてお話させていただきます。
・マテリアルズ・インフォマティクスのSaaS miHub のご紹介
・miHubの特徴的な機能のご紹介
・mihubの活用ケースご紹介
※内容は変更となる場合が御座います。予めご了承願います。
| 内容 | 所要時間 |
|---|---|
| 1.はじめに | 5分 |
| 2.講演 | 35分 |
| 3.質疑応答 | 20分 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。
MI-6株式会社/データサイエンティスト
東京工業大学 生命理工学研究科修了。大学院ではバイオインフォマティクスの研究に従事。Microsoft ジャパンを経て、2019年より現職。 現職ではデータサイエンティストとしてmiHub、Hands On 事業に携わる。
無料
#マテリアルズ・インフォマティクス #chemtech #材料開発



