

テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部
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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
オンライン開催 | 先着順 | 無料 | 定員100人 |
IoTの発展によりさまざまなモノがインターネットと繋がるいま、ソフトウェア開発におけるセキュリティ対応が重要視されています。ソフトウェア開発の現場ではセキュアコーディングによって安全性を高めることは必須になりつつあります。また、「Log4j」の脆弱性など、OSS混入による緊急な対応が求められるケースもあります。
そこで、本セミナーでは、IoTソフトウェア開発のセキュリティ対策について、「セキュアコーディング」、「OSS脆弱性の管理」、「ソフトウェアアップデート」の3つの視点に着目して、それぞれの手法について解説します。
<3つの視点からセキュリティ対策を解説>
・ソフトウェア開発時のセキュリティを向上するためのコーディング規約準拠の手法について
・サプライチェーンで開発される複雑なソフトウェアに含まれるOSS脆弱性・ライセンスの管理について
・ソフトウェアアップデートの手法の一つのOTAとセキュリティ対策の関連性につい
テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング事業部
セッション1:
セキュアコーディングによるセキュリティ対策
【概要】
セキュリティ対策としてなぜセキュアコーディングが有用なのか?またセキュアコーディングをするにはどのような注意点やコンプライアンス基準があるのかについてご紹介します。
セッション2:
OSSの脆弱性・ライセンス管理方法
【概要】
昨今のIoT開発の現場では、オープンソースソフトウェア(OSS)を使わないという選択肢はないと言っても過言ではありません。一方でOSSの利用には脆弱性・ライセンスへの対応が必要になります。当セッションでは効率的なOSSの管理方法についてご紹介します。
セッション3:
OTAとセキュリティ対策の関連性
【概要】
現在のトレンドのソフトウェアアップデート手法のひとつであるOTAとセキュリティの関連性についてと、OTAのセキュリティ対応についてご紹介します。
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