

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
要事前申込 | 先着順 | 無料 | 定員20人 |
OSS(オープンソースソフトウェア)を活用することで、開発効率を大幅に向上させることができます。事実、最近の商用ソフトウェア開発におけるOSSの採用率は98%にも上ると言われています。 しかし、ソースコードが一般に公開されているOSSは、誰でもが簡単に入手できるというメリットがある反面、サイバー攻撃の標的になりやすいというリスクも抱えています。昨年末に発見された「Apache Log4j」の脆弱性は世界中の様々なシステムに影響を及ぼしました。
細心の注意を払い利用するべきOSSですが、サプライチェーンにおける使用状況やリスクについては見落とされがちです。経済産業省が今年4月に公開した『OSSの利活用及びそのセキュリティ確保に向けた管理手法に関する事例集』の中でも、サプライチェーン全体でのリスク管理の必要性が示されています。
本セミナーでは、OSSおよびサプライチェーンリスクを適切に管理することで、セキュリティを確保しつつ、スピーディーな開発ライフサイクルをソフトウェアコンポジション解析ツールを用いて実現する方法を紹介します。
★日時:2022年10月25日(火) 15:00~16:00
★場所: オンラインセミナー
◆主催: 株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション
◆会場: オンラインによるセミナーのため、お客様の PC 上でご覧いただけます。
◆定員: 20名(先着順、要事前予約)
◆その他: ビデオ会議アプリケーションのZoom(https://zoom.us/ )(無料)を使用します。
無料(要事前申込)
以下のページより、お申し込みをお願いいたします。
https://www.toyo.co.jp/ss/seminar/detail/cx_devsecops220221025