


ステップメールをはじめとする段階的なコミュニケーションを用いて、見込み客を顧客へと育成するリードナーチャリング。しかし、狙い通りに達成できている企業は決して多くありません。
原因はさまざまですが、共通するのは「見込み客にアクションを促す決定的な訴求力が欠けている」ことです。
そこで今こそ採り入れたいのが、顧客情報管理ツールZoho CRM とデジタルギフトを組み合わせたリードナーチャリング方法。顧客情報を一元化&セグメント化し、細部まで把握できるZoho CRM と、見込み客の心に響くデジタルギフトを連携させることで、顧客化するのが狙いです。
本ウェビナーでは、クラウドツールを用いて顧客企業の業務効率化を手掛ける
株式会社ワックアップの田中博之氏が登壇。
一歩先を行く、リードナーチャリングの最新事情をご紹介します。
■主な内容
株式会社ワックアップ 代表取締役CEO
ITベンダー、ノンバンク、コンサルティング会社等での勤務を通じ、さまざまな業界や立場からITの活用経験とノウハウをもつ。その一方で、全国の金融機関に対する融資モデルの導入支援、国立大学の非常勤講師、アパレル企業の経営参画など異色の経歴も持つ。
2020年に「毎日のワクワク感をUPする!」を宣言し、株式会社ワックアップを横浜に創業。Zohoの活用を中心に、ITとマーケティングでSMEのサポートを開始する。
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