

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
要事前申込 | 先着順 | 無料 | 定員20人 |
競争が激しいソフトウェア開発の世界で勝ち抜いていくには、スピーディなリリースが欠かせません。 そのため、多くの開発現場において開発(Development)と運用(Operation)を密に連携させることで、ソフトフェア開発ライフサイクル(SDLC)の高速化を目指す、"DevOps"の採用が進んでいますが、開発を急ぐあまりにソフトウェアのセキュリティが損なわれることは許されません。
セキュリティ・インシデントの発生を未然に防ぐために、近年注目を集めているのが、ソフトウェアの開発を加速させるだけでなく、そのライフサイクルの早期段階から意識的にセキュリティを組み込むことを目指す"DevSecOps"という開発手法です。
本セミナーでは、"DevSecOps"の特徴と実現を阻む課題について解説。そして、"DevSecOps"実現に欠かせない静的アプリケーションセキュリティテスト(SAST)ツールをご紹介します。
★日時:2022年11月22日(火) 15:00~16:00
★場所: オンラインセミナー
◆主催: 株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション
◆会場: オンラインによるセミナーのため、お客様の PC 上でご覧いただけます。
◆定員: 20名(先着順、要事前予約)
◆その他: ビデオ会議アプリケーションのZoom(https://zoom.us/ )(無料)を使用します。
無料(要事前申込)
以下のページより、お申し込みをお願いいたします。
https://www.toyo.co.jp/ss/seminar/detail/cx_devsecops20221122