


近年は市場の変化に合わせて、インサイドセールスを導入する企業が増えてきています。
しかし、インサイドセールス組織を立ち上げても、
いわゆる「アポ取り架電」しかできていないというケースは少なくありません。
そうなると、一人一人の見込み顧客に合わせたアプローチができず、
取りこぼしが発生する可能性が高いです。
実はその原因の一つが、
トークスクリプトが正しく設計されていないことです。
今回は、実際にあった弊社の事例から3つピックアップし、
ケーススタディを通じて、
インサイドセールス向けの “トークスクリプトの改善実践ポイント”をご紹介します。
明日からすぐに使える内容ですので、ぜひご覧ください!
SALES ROBOTICS株式会社
Sales&Marketing本部 インサイドセールス マネージャー
2017年 SALES ROBOTICSの前身となるWEICに入社。
約1年間、インサイドセールス支援サービス「SALES BASE」のインサイドセールスを経験した後、マーケティング立ち上げメンバーとして、毎年5,000件以上の新規リード創出を実現。
約3年ほどマーケティングの現場を経験した後、マーケティングとインサイドセールスのマネージャーに就任。
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