


インサイドセールスは確度の高い商談を創出することができるという観点から、導入する企業が年々増えてきています。
しかし、どの企業でも簡単に成果を出せるわけではありません。
インサイドセールスからは「せっかく獲得したアポイントをフィールドセールスに渡しても、全然受注してもらえない」
フィールドセールスからは「ニーズのない商談ばかり渡されて、現場が疲弊している」など、お互いの期待に添えず不満が募るという話もよく聞きます。
そこで今回は、受注に繋げるために必要な”インサイドセールスの取り組み”をご紹介します。
実際に受注率を2.5倍以上まで引き上げた弊社の事例を包み隠さずお話しますので、この機会にぜひご覧ください!
▼こういったことが聞けます
・インサイドセールスのシナリオ設計
・営業へのトスアップ条件
・インサイドセールス×フィールドセールスの協力体制づくり
SALES ROBOTICS株式会社
執行役員 COO
2021年にSALES ROBOTICS株式会社入社、執行役員CMO/CSOに就任。
現在は、COOとしてインサイドセールス事業と新規事業を管掌。
BtoB SaaSキャリア12年、専門は事業開発マーケター。
これまで「THE MODEL」全組織を経験し、複数のSaaS企業で事業責任者を務めてきた。
2023年Salesforceの、インサイドセールス分科会の会長を務める。
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