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経営の意思決定を加速する「事業KPIダッシュボード」構築の全貌

『アナリティクスエンジニア』のリアル~リクルートのデータマネジメント、試行...
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昨今データ関連職種として定義されている『アナリティクスエンジニア』。
データエンジニアやデータアナリストの間に位置する新たな専門職種として定義されており、
リクルートのデータ推進室では、Data Driven Decision Making(以下、D3M部)として、
『データマネジメントを通して経営資源としてのデータの価値を引き出し、意思決定の速度と精度を最大化する』
ための組織として立ち上がりました。
アナリティクスエンジニアは、データビジネス・データサイエンス・データエンジニアリングを
バランスよく扱うポジションであり、描けるキャリアパスも広いのが特徴です。
本勉強会では、リクルートにおける事例として、3つの事業領域を担当するメンバーから
D3M部のアナリティクスエンジニアがどういったスキルをもって、どのように動いているのか、
どういったキャリアパスを考えているのかをご紹介します。
大学院博士課程中退後、SIerで行政・大学のインフラ構築や業務システム開発等を幅広く経験。リクルートグループ入社後はエンジニアとしてアドテク領域立ち上げに参画、後にエンジニアリングマネージャとして開発組織を運営。株式会社リクルートの統合に伴い、データ領域の専門機能向上を担う横断組織の責任者を担当。
2017年に現(株)リクルートへ入社の開発ディレクション組織に中途入社。 入社して間もなく、データの利活用を推進する目的で、D3M部の前身となる「データマネジメントグループ」の立ち上げに参画。 2021年の会社統合後はHR領域や住まい領域のD3M(Data Driven Decision Making)グループのマネージャーを務めている。
2019年に現(株)リクルートへ入社。カーセンサーのアナリティクスエンジニアとしてクラウドDWHを使ったデータ分析基盤開発を担当し、dbt を用いたデータ基盤開発の効率化やデータモデリングを推進している。
2017 年に現(株)リクルートへ入社。データアナリストとしてスタディサプリの事業成果や学習効果の分析を実施し、分析からBI整備やデータマネジメントに業務を広げ、2021年より学び領域のデータ活用とデータマネジメントの両グループのマネージャーを努めている。
| 時間 | コンテンツ |
|---|---|
| 19:00 ~ 19:05 | オープニング |
| 19:05 ~ 19:35 | 自己紹介・領域紹介 |
| 19:35 ~ 20:20 | パネルディスカッション |
| 20:20~20:30 | クロージング |
本開催はオンラインのウェビナーイベントです!
配信はZoomで行います。当日のURLは本イベントページ「参加者への情報」欄にてご確認いただけます。
また、前日17時、当日18時にメールでもお送りいたします。
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