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SFAやCRM、MA、請求管理システムなど、目的別や部門別にシステムを利用することで、DXの第一歩を踏み出すことはできた。けれど、業務全体を俯瞰すると、こんなシーンで歯車がうまくかみ合っていないと感じたことはありませんか?
解決策のひとつとして、「既存システムをテコ入れする」という手もありますが、要件定義や追加費用など、時間・費用面で多大なコストが発生してしまう、というお悩みの声をよくお聞きします。
本ウェビナーでは、既存システムを活かしつつ全体最適をはかる方法について、以下をご紹介します。
≪全体最適の一例≫
● 営業部門で利用しているSalesforceと、サポート部門で利用しているkintoneを自動連携・同期
● 経理部門で利用している請求管理システムと、データマスタであるkintoneを自動連携・同期
ICTサービス会社を経由し2019年にネオス 株式会社に入社。プロジェクトマネージャとして大手企業のスクラッチ開発をはじめkintone及びSalesforce等のクラウドサービスの受託開発に従事。金融、通信、保険等幅広い業務知識を活かした顧客提案を行っている。
大手通信キャリアや独立系ソフトウェアベンダーでのBtoBセールス・セールス企画に加え営業責任者を歴任。NW、監視、バックオフィス、自動化ツールなど大手からスタートアップ企業まで規模を問わず営業実績を積む。新規サービスの企画・立上げも経験。
スリーシェイクにJoin後は、クラウド型ETLツールReckonerのパートナーセールス責任者として、販売パートナー、アライアンスパートナーなどあらゆるパートナーの構築と販売促進支援を行っている



