


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般枠(企業様向け) | 先着順 | 無料 |
昨今データ活用を推進し、データドリブン経営を目指す企業が増えてきています。しかし、データの利用者は、本当に十分にデータを活用できているのでしょうか。データの利用者に対し、求めているアウトプットをリアルタイムに提供する仕組みを効率よく提供する事は極めて重要なポイントになります。
本セッションでは、優れたデータ可視化機能を持つ「MotionBoard」と、データ仮想化市場のリーダーである(※1)Denodoとを組み合わせ、お互いの強みを生かした活用例をご紹介します。
※1: The Forrester Wave™: Enterprise Data Fabric, Q2 2020
・Denodo(デノード)について
「Denodo」はデータ仮想化技術により、企業のデータ統合、データ管理を論理的に、アジャイル・迅速に実現する新しいデータ統合基盤プラットフォームです。散在する企業内のデータ、サイロ化されたデータを論理的に統合しリソースに負荷をかけずにデータ分析やデータ利用につなげていくことが可能です。企業データの利活用にお困りの方、膨大なデータの基盤構築に携わる皆様、一度「Denodo」のセミナーにご参加されてみてください。
SCSK株式会社
プロダクト・サービス事業グループ
ITインフラ・ソフトウェア事業本部
データ・ミドルウェア部
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