


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般枠(企業様向け) | 先着順 | 無料 |
日本国内における製造業DXは発展途上です。その原因は、製造業のOTデータ活用などの部分最適で、事足りていたからでした。しかしながら昨今では「SDGs」「ゼロ・エミッション」など、経営より求められるデータが増加し、鮮度の高いデータが必要です。部分最適でなく、ITで管理するデータと部署単位で管理するOTデータの融合は必須です。様々なOTデータとITデータを効率よく繋ぐためには「データ仮想化基盤」の導入が最適解です。本セッションでは、「データ仮想化製品:Denodo」のOT・IT融合導入モデルによる製造DXの実現方法を紹介します。
・Denodo(デノード)について
「Denodo」はデータ仮想化技術により、企業のデータ統合、データ管理を論理的に、アジャイル・迅速に実現する新しいデータ統合基盤プラットフォームです。散在する企業内のデータ、サイロ化されたデータを論理的に統合しリソースに負荷をかけずにデータ分析やデータ利用につなげていくことが可能です。企業データの利活用にお困りの方、膨大なデータの基盤構築に携わる皆様、一度「Denodo」のセミナーにご参加されてみてください。
NSW株式会社
サービスソリューション事業本部
営業統括部第二営業部
部長
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