


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
受講者(講座) | 先着順 | 無料 | 4人 / 定員35人 |
ChatGPT/GPTs の基本的な使い方を理解できる講座です。
ChatGPT/GPTsによって生成AIを活用したプロダクトが誰でも作れるようになり、仮説検証が今までにないスピードとコスト感でできるようになってきています。弊社では1月から生成AIコンサルのコンサルティングサービスを開始し、すでに10件近い引き合いを受けております。ChatGPT/GPTsを使いこなせる人材の需要の高まりを感じており、今回の講座を開くことにしました。
プログラミングや工学の経験がない方を対象に、OpenAIの ChatGPT/GPTs の概要を1時間で開設します。
本セミナーは先着順の受付となっておりますので、満席になり次第受付を締め切らせていただきます。
※ChatGPT/GPTsを完全にマスターされたい方は、誰でも確実に習得できる実践講座を申し込まれることをおすすめします。
この講座を学ぶと、以下ができるようになります。
本セミナーでは「GPTsでできること」をテーマに、「画像認識」「Web検索」「画像生成」「Python実行」を組み込んだ処理の概要を説明します。
このセミナーを通じて、参加者はAI技術を利用して、日常業務を自動化し、創造的な作業を効率化する方法があるということを理解することができます。この方法を身につければ、人によっては作業効率が100倍以上になる可能性もあり、デスクワークをする万人に価値があるセミナーです。
概要を知るだけでなく、完全にマスターしたい場合は、こちらのセミナーのご参加もぜひご検討ください。
Zoom でのオンライン開催になります。当日の開始時間5分前に、以下のURLにアクセスしてください。
https://us06web.zoom.us/j/87424093009
今回は小迫良輔がメインで発表を行い、残りの2人は必要に応じて補足を行います。

略歴
20歳でWeb系ベンチャー企業にエンジニアとしてジョイン。大手企業の採用システム等、多数のWebアプリ開発を行う。大学在学中、ブロックチェーン系スタートアップであるPHI.incを設立。2020年、スイスのCV LabsのDAOイベントに登壇。2024年、BlendAIのCTOとして活動中。 開発物: 日本の国政政党の党員選出に利用されている投票システムの開発。IDOのLaunchpadの開発。IOST財団が実施するブロックチェーン無償教育プログラムで国内の大学で講義を実施。ブロックチェーン系のハッカソンで優勝経験、複数のハッカソンにメンターでの参加。

略歴
東京工業大学でコンピュータサイエンスを学び、東京大学ロースクールで法律を学ぶ。幾つかの職を経た後に渡欧し、オランダのIT企業でエンジニアとして従事する。その後東京に戻り、リクルートホールディングスでAI(自然言語処理)のソフトウェア作成業務に携わり、シリコンバレーと東京を行き来しながら働く。この時共著者として提出した論文『A Lightweight Front-end Tool for Interactive Entity Population』と『Koko: a system for scalable semantic querying of text』はそれぞれICML(International Conference on Machine Learning)とACM(Association for Computing Machinery)という世界トップの国際会議会議に採択される。その後、ブロックチェーン業界に参入。数年間ブロックチェーンに関する知見を深める。現在は BlendAI という企業の代表としてAIキャラクター「デルタもん」を発表するなど、AIに関係した事業を行っている。

略歴
東京大学大学院工学系研究科でデータサイエンスと機械学習を研究し卒業後、フリーランスとして複数のスタートアップでエンジニアとして開発を担当。2020年2月デロイトトーマツコンサルティングにてDXを推進する部隊に所属。その後、ChatGPTに衝撃を受けて生成AI専門の開発会社である株式会社LangCoreを創業。株式会社LangCoreでは生成AI特化のSaaSの提供やメディアを運営しつつ、20件以上の生成AIの開発やコンサルティングの実績を上げている。
18:00〜18:30 講座
休憩時間は無いので、トイレなどは事前に済ませておいてください。
BlendAI(ブレンドアイ)は、AIによる創作活動の技術検証をするアカウントです。AI技術でキャラクターや背景、音声などを生成・分析します。AIと創作活動に関心がある方はフォローしてください。AIとクリエイティブの可能性を一緒に探求しましょう。X: https://twitter.com/BlendAIjp



