

開催予定のイベント


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般募集(TECH PLAY枠) | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます。

株式会社データフォーシーズ 取締役執行役員副社長、AIソリ ューション事業担当
コロナ禍からの移動の在り方の変化、人口減少と移動手 段の多様化による利用者減少、保守メンテナンスのため の専門人材不足、AI自動運転技術とより高い安全性の追 求・・両業界を取り巻く課題については蓄積されたデー タの活用が必須な時代となっています。 データ活用がど のようなより良い未来をもたらすのか?データフォーシ ーズにおけるトップデータサイエンティストがご紹介し ます。

株式会社データフォーシーズ 執行役員、コンサルティング・ プラットフォーム事業担当
昨今、食品を取り巻く環境が大きく変わってきております。食品メーカーから見た場合には、SCMを導入し、小売店・卸店や物流業との連携など、データを活用し業務を高度化していく流れが進んでおります。一方で、小売店や飲食店から見た場合には、お客様の需要を喚起した上で、仕入れを高度し、SDGsの観点から廃棄を減らしていく流れをSCMでシームレスにつなげる動きが進んでおります。食品を作る側からお客様に提供する側までの流れのデータ活用のトレンドをデータドリブン経営の観点からご紹介していきます。

株式会社データフォーシーズ ファイナンシャルマネジメント ユニットリーダー、シニアデー タサイエンティスト
振り返れば2010年代は、金融機関において極力自社人員で業務を遂行する「内製化」のトレンドにありました。しかしノウハウがうまく伝達されずに業務がブラックボックス化してしまうなど、思わぬ弊害が生じがちです。そこでうまく外部ベンダーを活用する「部分内製化」をご紹介いたします。
・このポイントを押さえれば外注して問題なし
・「餅は餅屋」でいい業務
・「部分内製化」のススメ ~業務をリストアップ。優先順位を決めて実施。
・「定期検証」、ベストの取り組み方はコレ!
マーケティング・DX/デジタル戦略・経営企画などの関連部署に所属されている方へオススメ!
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