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自社のCRM・ERP・SFAと連携したデータ分析基盤をHeatWaveで構築する方法
2024/07/30(火)11:00 〜 12:30
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自社のCRM・ERP・SFAと連携したデータ分析基盤をHeatWaveで構築する方法

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基本情報

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イベント内容

CRM・ERP・SFAのデータをCData Syncを使ってHeatWaveに連携、データ分析基盤を構築する

▽こちらからもお申込みできます
https://www.s-style.co.jp/press/24718

データ利活用において社内データのサイロ化が課題

多くの企業では、オンプレミスの基幹システムやSaaS の業務アプリケーションを組み合わせて利用しています。業務活動の結果がデジタルデータとして保管されるなかでデータ量は膨大となり、それぞれが連携されずサイロ化してしまうことがデータを有効活用するうえでの課題となっています。

顧客との接点で得た情報はSalesforce、Adobe Marketo Engage、Google Analytics 4 やSAPなどの複数のSaaSアプリケーションに分散しており、顧客管理における全容の把握が困難になっています。

ETL / ELT ツール『CData Sync』が大規模なデータ分析基盤に適するHeatWave に対応

HeatWave は、オラクルが提供するMySQL ベースのクラウド提供のデータベースサービスです。HeatWaveは超並列でインメモリのハイブリッドな列指向のクエリ処理エンジンを搭載することで大規模なスケーリングとパフォーマンスを実現することが可能です。

クラウド・DB データのETL / ELT ツールである『CData Sync』がデータの同期先としてHeatWave に対応したことで、400種類以上のSaaS・DB に格納されている業務データをHeatWave に収集し、企業データを統合したデータ分析基盤をノーコード・低コストで利用することが可能となりました。

CRM・ERP・SFAと連携したデータ分析基盤をHeatWave で構築する

本セミナーでは、CData Sync とHeatWave を組み合わせてSAP・Dynamics 365・Salesforce・NetSuite などニーズの高いデータソースと連携してデータ分析基盤を構築するためのポイントについて解説します。

データの利活用のために分析基盤構築をお考えの方は、ぜひご参加ください。

セミナー対象者

● 分析基盤を導入しようとしている方
● データが連携できずサイロ化してデータ活用ができずお悩みの方
● 色々なデータ連携ツールがあるがどれが良いか迷っている方
● データの民主化に取り組まれている方

※SIer様、同業他社様、および 個人、個人事業主の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございます。

開催情報

項目内容
日時2024年7月30日(火)11:00-12:30
会場オンライン配信 Zoom
※事前にzoomのテストをお願いします https://zoom.us/test
定員50名
参加費無料
参加申込み締切り2024年7月29日(月)17:00
主催株式会社スマートスタイル
共催CData Software Japan 合同会社
日本オラクル株式会社

プログラム

時間内容
11:00~11:25CData Syncを使って自社システムとHeatWaveを連携させる方法
CData Software Japan 合同会社 杉本 和也 氏
11:25~11:50データ分析基盤としてのHeatWaveの強み
日本オラクル株式会社 林 永治 氏
11:50~12:15HeatWave・CData Sync導入支援サービス・事例の紹介み
スマートスタイル株式会社 内藤 達也 氏
11:50~12:15質疑応答

▽こちらからもお申込みできます
https://www.s-style.co.jp/press/24718



本セミナーはWebセミナーです
Zoomを利用しますので、事前に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/test
※視聴方法について:開催日前までに別途専用URLをお送りいたします。
※メールが届かないなどのお問合せ・ご不明点やキャンセルなどは、セミナー運営事務局へご連絡ください。


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スマートスタイルセミナー運営事務局 marketing@s-style.co.jp

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