


得意先からの急な見積り依頼に製造のキャパが不明でどんぶり勘定でしか納期を回答できない。注文を受けたはいいが間に合わずに製造現場は残業続き。昼間は暇にしていた製造現場が夜になると忙しそうに残業していて非効率に感じるといったご経験はないでしょうか?
実績から製造のキャパを把握し効率的に生産を進めるためには、デジタルトランスフォーメーション(DX)の導入が不可欠です。
このセミナーでは、工場の実績収集からの業務改善ソリューション・AIによる生産計画の自動立案ソリューションで多くのDX実績をもつセレンディップホールディングスとスカイディスクが共催し、DXを活用した生産の予実管理改善のヒントをご紹介します。
セレンディップ・ホールディングス株式会社 コンサルティング事業部 製造コンサルタント 溝口 舟
大学卒業後、キユーピー株式会社、製造業特化のコンサルティング会社を経てセレンディップに参画。キユーピーでは、生産管理、改善推進業務に従事。コンサルティング会社では、IEをベースにした改善手法でクライアントの生産性向上に貢献。現在は製造現場コンサルティング、自社ソリューション「HiConnex」の導入支援で中小企業の現場改革に取り組む。
株式会社スカイディスク取締役CSO 後藤 健太郎
ニューヨーク大学大学院修了後、メリルリンチ日本証券、ヒューロンコンサルティング等で活躍。
新規事業開発から財務まで担当し、大手企業の事業・マーケ支援に従事し、現在はスカイディスクCSOとして戦略推進を管掌。
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