


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 | 2人 / 定員30人 |
製造業における研究開発や設計開発の現場では、日々膨大な情報にアクセスし、それを効率的に活用することが求められています。しかし、論文や特許、技術ニュース、社内の過去のプロジェクト資料など、日々増え続ける多様な情報が散在しているため、本来やるべき仕事の前に、情報の検索や読み込みをするだけで貴重な時間を費やしてしまうことも少なくありません。
そうした課題に対応すべく、何度も情報共有、ナレッジマネジメントに挑戦するも「使いこなせない」「メンテナンスに手間がかかる」と頓挫していませんか?
本セミナーでは、ナレッジマネジメントが合理的に上手くいかない理由と、なぜAIを使うとナレッジマネジメントは上手くいくのか、をわかりやすく解説し、膨大な社内情報をAnewsと連携させることで、誰でも適切に社内外の情報にアクセスし、本来やるべき仕事に集中できる活用方法をお話いたします。
日 時:2024年11月7日(木) 16:00-16:45
場 所:オンライン(Zoom)
参 加 費:無料

ストックマーク株式会社 CMO
信州大学経営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コンサルティングにて、国内企業の新規事業創造及びビジネスモデル設計に従事。医薬品、化学品、自動車部品分野を中心に、事業モデルの策定やR&D戦略立案に参画。その後、VALUENEX株式会社に入社し、事業開発責任者として他社とのコラボレーションによる同社の新規事業開拓を担うとともに、事業戦略コンサルタントとして様々な事業分野の新規事業立案や開発テーマ策定に携わる。日経BP等への記事提供や各種講演によるマーケティング活動を行う。2020年、ストックマークの自然言語処理技術の高さに魅了され、Astrategyのセールス担当として入社し、現在に至る。



