

![施行迫る!欧州サイバーレジリエンス法案ー最新動向と対策について [オンデマンド配信]](https://s3.techplay.jp/tp-images/event/f286ac066856c480e0d69cdc1974da592e2a7f82.jpg)
| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 |
|---|---|---|
一般 | 先着順 | 無料 |
2024年10月10日、サイバーレジリエンス法(Cyber Resilience Act: CRA)が欧州評議会に正式に採択されました。この後、数週間でEU官報に公示され、それから20日後に発効、一部の早期適用規定以外は36カ月後に、EU域内に投入されるデジタル要素を持つ製品(IoT機器など)に適用されます。違反した場合の厳しい罰則規定もあり、CRAの理解と対策検討が急務となっています。
本セミナーでは、CRA概要から施行による影響と要件、最新動向や今後の展望まで、今知っておくべき情報をまとめてお伝えします。また、CRA対策に有用な、SBOM(ソフトウェア部品表)の生成ツールやファジングやペネトレーションテストなどのセキュリティ検証サービスもご紹介します。
株式会社グレープシステム
営業部 副部長
2011年に株式会社グレープシステムに入社。前職から関わっていたプリンタ関係のソフトウェア(プリンタドライバなど)を軸に、マネージャーとして組込み製品はじめとした様々な製品のライセンス販売と受託開発の営業に従事し、多くの顧客を抱える。現職では、常に時流に沿ったプロダクトポートフォリオを意識した国内外パートナーとのビジネス構築にも注力し、現在はオープンソース関連と音声認識関連製品をメインに活動を広げている。
株式会社ユビキタスAI
エンベデッド第3事業部 担当部長
大学卒業後Tier1メーカーへ入社、ECUソフトウェア開発を行う。その後海外で組込みソフトウェア開発エンジニアの経験を経て、帰国。1998年より車載系ソフトウェアの技術営業に従事。自身の経験を活かし、課題解決に役立つ海外のソフトウェア商材を取扱い、国内のエンジニアへ届けている。
株式会社ユビキタスAI
エンベッデッド第3事業部 シニアマネージャー
長年、組込みソフトウェアの営業・製品マーケティングに携わる。現在はユビキタスAIでIoT機器セキュリティ検証サービス事業の営業およびプロダクトマーケティングを担当。医療機器、車載製品、民生品などあらゆる機器を製造する大手製品ベンダーの多岐に渡るセキュリティ課題解決に取り組む。
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