


| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
ウェビナー | 先着順 | 無料 | 1人 / 定員100人 |
次世代のビジネスチャットは、単なるコミュニケーションツールを超え、企業の生産性向上において重要な役割を果たしています。
一方、情報漏洩リスクや規制遵守、AIの透明性や制御といった課題を前に、導入をためらう企業も少なくありません。また、高まるセキュリティリスクに対する十分な対策が講じられていないケースも多く、重大なインシデントを引き起こす可能性があります。
本ウェビナーでは、高度なセキュリティが求められる米国空軍や世界有数の金融機関にも採用されているMattermost(マターモースト)社が、失敗が許されない企業がどのような視点でビジネスチャットを導入し、具体的にどのように活用しているか、実際の事例を特別にご紹介します。
また、野村総合研究所がMattermostを全社導入し、約3万人規模で利用している事例についてもお伝えします。
さらに、Mattermostが提供するAIソリューション「Mattermost Copilot」を活用し、セキュリティを確保しながらAIを効果的に導入する方法についても解説します。
AIの登場により新たな局面を迎えたビジネスチャットツール。その未来をぜひこの機会にご確認ください!
Principal Product Manager, Mattermost, Inc.
CISモバイルの社長、SecureGの最高技術責任者、Allied Mindsの技術投資担当副社長など、多くの企業で幹部職を務めてきました。特にAllied Mindsでは、情報セキュリティ、量子技術、半導体設計分野のポートフォリオを管理しました。また、革新的なデータセキュリティ企業Oculis Labsを設立し、Optioに買収されるまでCEOを務めるなど、起業家としても活躍。アンダーソン博士は、電気工学およびコンピューター工学の学士号と博士号を持ち、複数の特許を保有しています。専門分野は、モバイルシステム、暗号技術、データセキュリティ、情報理論。
株式会社野村総合研究所 aslead事業部
多くの企業でエンジニアとして豊富な経験を積んだ後、NRI(野村総合研究所)に入社。 現在、営業およびマーケティングを担当しており、特にSaaSの営業とasleadのマーケティングチームのリーダーを務めている。 エンジニアとしての経験を活かして、世の中の人々により良いソリューションを提供し、仕事を楽しく便利にすることに大きなやりがいを感じている。 また、マーケティング分野においてもその情熱を持ち続けており、現在はasleadの盛り上がりに大きな期待を寄せている。
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