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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加枠(オンライン) | 先着順 | 無料 | 34人 / 定員100人 |
近年、ビッグデータやデータレイクの活用が進む中で、データの管理方法や性能向上に関する関心が高まっています。特に、データのスケーラビリティ、整合性、パフォーマンスを確保するためのアプローチが求められています。
Apache Icebergは、Netflixによって開発されたオープンソースのテーブルフォーマットで、データレイクの管理や分析に有用であると注目されています。
また直近ではAWSのカンファレンスであるAWS re:Invent 2024も開催されました。
本イベントでは、Apache Icebergを使用したデータ管理のベストプラクティスや、最新のAmazon S3Tables についてや、Amazon S3およびSnowflakeといったプラットフォームとどのように結合できるかについても、具体的な事例を交えながらお話しいただきます。
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。
参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。
『クラウドデータレイク―無限の可能性があるデータを無駄なく活かすアーキテクチャ設計ガイド』
| 時間 | セッションタイトル |
|---|---|
| 12:00~ | オープニング |
| 12:03~12:28 | べりんぐさんご講演:「Icebergを学びAmazon S3 Tablesを活用しよう」 |
| 12:28~12:53 | さがらさんご講演:「Snowflakeの開発・運用コストをApache Icebergで効率化しよう!~機能と活用例のご紹介~」 |
| 12:53~ | Q&A |
| ~13:10 | クロージング |

疋田 宗太郎 (べりんぐ) (@_Bassari)
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社
アナリティクス ソリューションアーキテクト
大学卒業後、SIerにて金融機関の市場取引システムやデータ分析基盤の構築、運用に携わる。2020年にAWS入社。現在は多様な業界におけるデータ利活用を技術的に支援している。余暇はApache Icebergに関わる調査、発信に取り組んでいる。

さがら (@SS_chneider)
クラスメソッド株式会社
Modern Data Stackソリューション テックリード
大学卒業後、メーカーに入社し部品調達業務やデータ分析基盤の構築・運用を経た後、2020年にクラスメソッドに入社。現在は、Modern Data Stackに該当する各サービスのプリセールス・プロフェッショナルサービスを担当。技術ブログの執筆や社外向けの登壇を通し、データエンジニアリング界隈の情報発信にも注力している。2022-2024 Snowflake Data Superheroes。
