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| 参加枠 | 申込形式 | 参加費 | 参加者 |
|---|---|---|---|
無料参加チケット | 先着順 | 無料 | 定員50人 |
開発組織のパフォーマンスを高めるために不可欠な「開発者体験(Developer Experience: DevEx)」。
近年、各種指標を活用してパフォーマンスを向上させる組織が増えていますが、数値だけの評価に偏ると、本質的ではない施策が取られ、結果として開発者のエンゲージメント低下につながり、組織全体にも悪影響を及ぼしかねません。
こうした課題を解決し、エンジニア組織の持続的な成長を実現するために、定量・定性の両面から開発者体験を可視化し、改善につなげる取り組みが重要視されています。
本イベントでは、DevEx専門チームを持つ企業の実践事例をもとに、開発生産性と開発者体験の最適なバランスを探り、開発効率の最適化と持続可能な開発組織づくりのためのヒントをお届けします。
✔ 開発効率の最適化と開発者体験の関係性
✔ 「Four Keys」などの定量指標の活用法
✔ 開発者サーベイを通じた課題発見と改善プロセス
✔ リリース頻度の向上が開発生産性や事業価値に与える影響
✔ 開発者体験を自律的に改善する組織づくりの実践例
完全オフライン限定イベントです。
イベントを通じ、開発者体験と開発生産性をデータドリブンに改善し、エンジニア組織の成長を加速させましょう!
※イベント後に懇親会もございます。DevExチームなどの活動に関して登壇者に直接質問できる良い機会となりますので、ぜひご参加ください!
※『DevEx in Action: A study of its tangible impacts』「DXチーム(2024)より引用(https://dl.acm.org/doi/10.1145/3639443)
| 時間 | 概要 |
|---|---|
| 18:45〜19:15 | 開場・受付 |
| 19:15〜19:20 | オープニング |
| 19:20〜19:35 | 【自律的な開発者体験改善を促進する Developer Experience チームの取り組み】 株式会社プレイド Developer Experience & Performance Team, Team Head 大矢 康介 さん |
| 19:35〜19:50 | 【リリース頻度を2倍にすると何が起こるか?〜事業価値、開発生産性、開発者体験のループ〜】 キャディ株式会社 テクノロジー本部プラットフォーム部 部長 松田 丈司 さん |
| 19:50〜19:55 | 休憩 |
| 19:55〜20:10 | 【開発者体験を定量的に把握する手法と活用事例】 ファインディ株式会社 プロダクト開発部Team+開発 副部室長 浜田 直人 さん |
| 20:10〜20:25 | 【上手くいかないことから学んだ、DevExの可視化とカイゼン〜メンバーレイヤーでも始められる開発者体験サーベイ〜】 フォースタートアップス株式会社 アクセラレーション本部 クリエイティブ ディビジョン テクノロジーグループ マネージャー 八巻 裕貴 さん |
| 20:25〜20:30 | クロージング |
※懇親会:20:35〜21:35
※登壇順は変更する場合がございます。
オフライン限定 ※ 無料(事前登録制)
【フォースタートアップス株式会社・オフィス】
〒106-0041 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 31F
https://www.forstartups.com/access
・東京メトロ日比谷線「神谷町駅」(地下通路直結)徒歩約6分
・東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」徒歩約7分
※名刺2枚のご用意お願いいたします。
※お名刺のご用意がない場合は受付でお申し付けください。